前年度は各四半期とも営業利益は赤字で、特に1Qは最悪であった。
今期の状況も状況は全く変わっておらないと思われるので、1Q営業利益の赤字額がどの程度に収まるのか、それを有価証券売却でカバーしているのか、2Q以降FDA承認があるとすると今期赤字額の減少にどの程度貢献するのか?いろいろと考えてしまう。
いずれにせよ今の株価は昨年8月の1Q発表の時より10%程度高い位置にあるので、1Q赤字確実と思われる状況で、その赤字額にもよるが株価への影響を懸念している。
世界の投資家さん達、どうしてココに目が留まってくれないの?いっそのこともっとかっこええ社名に変更したらどうなんだ!
配当金ありがとうございます。応援してます頑張って下さい。
ヘルニコアは使えるヘルニア症状が限られてるし、一生に一度しか投与できないのもネック。
それよりも上市間近のシーエスバリア(癒着防止剤)の方が利益を期待出来そう。
何気に内藤征吾が株主になってて、保有率も上がってきてるから気長に持ってるのが吉。
気分オンリーで書けば、生化学がこの安値で放置されているのに、なぜ買いが入らないのか不思議でさえある。私的には700円も800円も変わらないほどにまったくの安値だ。市場の歪みはシンプルな事実を軽視、見過ごし後で気がつく。だからbagger銘柄がうまれる。生化学の経営には疑義があるがそれは置くとして、SI-6603(ヘルコニア)は腰椎椎間板ヘルニア治療剤だ。米国では成人の半数程度、約1億3000万人が何らかの腰痛を持ち、成人の約14%が腰痛で受診するといわれる。米国の腰椎椎間板ヘルニア手術では術後
日経が7万超えても本株は、一向に上向かない。どうなつているの?
日経が急騰するなか、この株価を見ていると腰痛、関節痛が悪化する。経営者は株価対策に関心はないのか。