買おうかなと考えています。ヘルニア手術の経験者です。”腰痛を直します”ビジネス、周りを見渡しただけで、骨接ぎ、針、カイロプラクティック、マッサージ、整体、温泉治療と沢山あります。手術が必要だと分かっている人でも周りにある非外科対策を試すと思います。私は色々試して効果が無いので手術の決心をしました。ヘルニア改善の薬があるならダメもとで飲んでみますね。ヘルニコア意外と売れるんでは。ヘルニア患者は毎年一定数出て来るし。
前年度は各四半期とも営業利益は赤字で、特に1Qは最悪であった。
今期の状況も状況は全く変わっておらないと思われるので、1Q営業利益の赤字額がどの程度に収まるのか、それを有価証券売却でカバーしているのか、2Q以降FDA承認があるとすると今期赤字額の減少にどの程度貢献するのか?いろいろと考えてしまう。
いずれにせよ今の株価は昨年8月の1Q発表の時より10%程度高い位置にあるので、1Q赤字確実と思われる状況で、その赤字額にもよるが株価への影響を懸念している。
世界の投資家さん達、どうしてココに目が留まってくれないの?いっそのこともっとかっこええ社名に変更したらどうなんだ!
配当金ありがとうございます。応援してます頑張って下さい。
ヘルニコアは使えるヘルニア症状が限られてるし、一生に一度しか投与できないのもネック。
それよりも上市間近のシーエスバリア(癒着防止剤)の方が利益を期待出来そう。
何気に内藤征吾が株主になってて、保有率も上がってきてるから気長に持ってるのが吉。
気分オンリーで書けば、生化学がこの安値で放置されているのに、なぜ買いが入らないのか不思議でさえある。私的には700円も800円も変わらないほどにまったくの安値だ。市場の歪みはシンプルな事実を軽視、見過ごし後で気がつく。だからbagger銘柄がうまれる。生化学の経営には疑義があるがそれは置くとして、SI-6603(ヘルコニア)は腰椎椎間板ヘルニア治療剤だ。米国では成人の半数程度、約1億3000万人が何らかの腰痛を持ち、成人の約14%が腰痛で受診するといわれる。米国の腰椎椎間板ヘルニア手術では術後
日経が7万超えても本株は、一向に上向かない。どうなつているの?