ここは将来性と社長の気持ち悪い政治思想を考慮すれば、せいぜいPBR1倍程度が適正価格。380円くらい。
仮に値上げをしなかった場合の数字をAIに問いましたら、2025は2023と似たような水準になったかも的な回答でした。
顧客側の乗り換えのコストを考えたら解約率は低いものの新規の伸びは果たしてどうなのか?という懸念も残ります。
昨年11〜12月の月次が若干減速、決算からの微妙な今期予想と1Q様子見ムード
SAASショックの継続
流れ的にあまり上がる理由が見当たらない時期ではありますね
バリュエーションが低水準にあることなんて、誰でも理解していると思いますよ。
共通前提です。
その上で、その先を読むのです。
AIによるIT投資減退・競合増加・開発プロセスの大幅変更が生じて、ビジネスが縮小すると考えればPERは5倍でも高いです。
逆に、そんなことは無い、今後も伸び続けると考えれば20倍程度が妥当でしょう。
むしろ更に伸びると考えれば30倍程度でも許容されるかもしれません。
私は、身近なところでIT投資の減退を見ましたので、あぁこれはしばらく触れないなぁと思ってます。
さすがに空売りが配当払うわけないっしょ
売りなんだから!
saasの死で
死ななかったとしても、じゃあ次3000円を目指す材料ってあるか?
この答えが出ない限り株価は上がらない
おっと忘れていたぜ
バスケって神材料がありましたわ(笑)
青野社長は経営の天才ですから!!!
配当利回り高いのが下支えなっててウゼえ
空売りって配当もらえないよな?