早々に実績に結びつく情報を出してもらうのが良いのでしょうね
何処かのバイオは承認前に無担保でみずほから融資してもらい上市していたようだし
まずはクラリスのPOC次いで声帯瘢痕のTLD待ちですかね
リスクも頭の片隅において日々朗報を待ってます〜
(バイオはあくまでも余裕資金にて夢を追う笑)
不確実性、増資懸念
成長企業につきもの
そんなん心配するなら
株投資なんてやめるべき
定期預金5年1%でもどうぞ
石丸製薬の声帯瘢痕のマイルストーン(TLD発表時、NDA時)で2〜3億、クラリスの原薬売上での収益2〜3億、クラリス技術料で1億以下、他にどんな収入があるのか分からないが年間10億使うのなら1年で不足する感じ
大まか過ぎて予想にもならないかもだが
声帯瘢痕TLDとか脊髄損傷で良好な結果出たら株価上がって
その時にワラントされ行って来いになっても、それ以降はHGFの効果が本物と認められるから株価は更に上がって行くとは思う
ワラントは無いに越したことはないが皆さんどう思いますか?
全て希望的観測・・・想定とありもしない夢ばかり、つまり「こうなってくれたらこうなる」の羅列
現実は脊損もジ・エンドになると会社存亡に関わるので1年半前になんとか「もう一回させて欲しい」とPMDAに泣きついて見通しの無い治験に漕ぎつけたものの、経費を費やすばかり
当時、株主には3月に承認されますよ、されますよって嘯いていたその最中にEVOとのワラント交渉を極秘に進めていた
これって既存株主を裏切る行為
当然来早春は資金不足で「おかわりワラント」発行が濃厚
今回のワラントだけでもEVOは
FDAとの協議
2025年6月の米国オーファンドラッグ指定
2025年11月の米国子会社設立
2026年4月のASIAでの臨床データ発表
2026年5月Reeve Summit参加
2026年7月脊髄損傷の国際的コンソーシアム「SCI PFDD」へ参画
2026年7月支援する北米脊髄損傷コンソーシアムによる外傷性頚髄損傷に関する論文、国際学術誌への掲載のお知らせ
米国でのパートナーリング活動
米国IND準備
これが今の米国での今のところ進んでる経過。
いろんなところにそれなりに入り込んでいるよ
注目すべきなのは、会社自身が5月時点で「米国IND準備」「パートナリング活動」を進めていると明言している事。
そして現在の株価は9月18日終値487円、時価総額約40.8億円です。
「10月=何か出る」と言うより、「Matt氏が約1年間動いてきた米国戦略の進捗が、今後どの形で表面化するか」って事ですよね。
検索する 766MM
今日 期待(*^^*Iine )
今年前半を振り返って、株式投資では知識を身につけることも大切だと改めて感じました。
これまでは相場が動くと、その動きについていこうとして焦ってしまうこともありました
最近は、一度深呼吸してから市場を見るくらいの気持ちで、落ち着いて確認するようにしています。
先生から投資の基礎や銘柄を調べる際のポイントを教えていただき、日々少しずつ学んでいます
知識が増えるにつれて、ニュースの見方も少し変わってきたように感じます
趣味について気
マシューが米国に着任して10月で1年
SCI関連でよく顔を出してるし、この調子で米国でのロビー活動を引き続きやってもらいたいね。
10月から執行役員制度も始まるし、色々と溜まってきている物事が進み出しそうで楽しみやね