ちなみに急性期脊髄損傷と声帯瘢痕ではもう用量規格が違う別製品として出すと会社側では決まってます。
つまり製品化の準備ももう見越して会社は動いてる段階だよ。
声帯瘢痕である程度収益出せればお金の心配はかなり減るね。
来年のトップラインデータ次第だけど、急性期の治験と違ってわかりやすい治験だからニ相試験から大きく悪い方にぶれるとは考えにくいかな。
声帯瘢痕は申請通ればもう丸石製薬と話つきそうだからそのまま利益化に繋がるよ。
売れるものあるなら資金繰りにも直結するに決まってるやん。
【9月末までの注目IR・材料】(順位.材料.株価インパクト)
1位:丸石製薬との最終契約締結
○可能性★★★★★
○株価インパクト★★★★★
2位:契約一時金・マイルストーン・ロイヤリティ等の具体条件
○可能性:★★★★★
○株価インパクト★★★★
3位:丸石製薬からの追加出資
○可能性:★★★★★※
○株価インパクト★★★★☆
4位:声帯瘢痕P3の進捗・オーファンドラッグ関連
○可能性:★★★☆☆
○株価インパクト★★★★☆
5位:脊髄損傷・追加P3関連の進捗
○可能性:★★★☆☆
○株価イ
資金繰りの話をしている。
声帯はまだまだだろ。ビジネスは。
ここに株価を期待するのは2030年から。
それまでの資金繰りがワラントだからね。
2028p3完了
2029申請
2030上市
もろもろ契約完了してからが株価上昇するわけだから。
2029くらいに買えば良いのではと思うよ
研究用だったら利益でるかもしれないけど、薬価決まったら利益でないよ
勿論、一気売りで拾えるのは嬉しいですが、まだ一気売りする価格帯ではないのになぁ〜と。
約1ヶ月くらい400から440円あたりを行ったり来たりしてるのでこの辺りの価格帯は持ってる人が多いと思います。一旦400割れでホルダーを試しす動きが欲しい、、その時こそ是非追加したい(恐らくみんなも考えてる)
●クラリス治験人数と追加発注の数字整理●
クラリス(Claris)関連の数字と次期追加発注のインパクト、改めて整理しておきます。
【治験人数の推移】
・NK(角膜神経麻痺性潰瘍)Phase1/2:131名(完了)
・LSCD(輪部幹細胞欠損症)Phase1/PoC:63名(進行中)
・LSCD ピボタル(最終治験):約400名(予定)
【原薬発注の過去実績とインパクト】
・2026年3月開示:約2.6億円(LSCD Phase1/PoC・準備用)
→ Q3売上に計上完了済み
私も同感
丸石製薬契約IRからの間髪入れないクラリス社から原液大量追加発注の流れが見えている人からすれば、今の株価水準なんてただの通過点というか、完全に買い場にしか見えないよね。
短期の一気売りならリバを拾いたいからそれなりに歓迎かな。
この辺の株価はそのうちどうでもよくなると思うので多少の下げとかより枚数。