通期予想達成が疑われて暴落している最中に通期予想を用いてバリュエーション比較するのはナンセンスでは
大事なのは成長性ですからね
セイワと比較すると、セレンディップは、セイワに対して、
売上高:約6.5倍、営業利益:約1.9倍、純利益:約1.8倍
な一方、
時価総額:約0.7倍、PER:約4割、PBR:約3割
営業利益率、自己資本比率は比較して低いものの、予想PSRは0.4倍までになっており安いと判断できるのでは
その利益率がどれだけ重要か。
利益率は掛け算なのよ!
時価総額250億と1650億。セレンと明らかに違うのは利益率の差だけ。ただそれだけでは説明出来ない差。それは経営者の仮スマ性の差なのか。
もはや来期予想意識して仕込んでますがね…
2q決算、下がったらその時はその時でまた足すわ。
とりあえず、この隙に機関さんはせっせと売りポジ縮小してますけどねw
まあまあ大きめの株主やってますが、ここまで成長しても、未だにSNSで経営者を募集するのはどうかと思いますね。
買収された会社の従業員が可哀想。そう言う感覚ないんかな?
M&Aを売りにしてるのに、他社に買収の地均しを委託して手数料を払うのも恥ずかしい。
人材不足なんかな。
独立系の産ロボコンサルはかなり良い視点やけど、心配になる。
まあ、ノウハウ貯めればどこかに買われるし、株価は心配してないけどね。
社長!今日も安値更新おめでとうございます!
時価総額1,000億がスタートなんですよね?
大丈夫ですか?逆行ってますがW
四季報見ても同業とこんなに差が付くとは思えないけどなぁ