日経平均が7万1,000円から急落して「日本株崩壊だ!」って騒がれてるけどデータの裏側を見てごらんよ。
海外投資家による先物の売り越し額、足元でなんと累計約3.2兆円という歴史的異常値に達してるんだわ。
この数字のヤバさ、過去と比較したら一発で分かるぞ。
・2020年コロナショック:約2兆円
・2024年8月植田ショック:約2兆円
過去のどんな大暴落よりも激しいペースで先物が売られてるのね。
現物株が投げられたんじゃなく海外勢が先物で無理やり指数を叩き落としただけの相場だわ。
数字の正体を見
ジーエイットの株価高騰の要素が無ければ別だが、要素がある訳でね、
PBR(実績)(連)0.80倍(10/23)
BPS(実績)(連)35.22円
だから、一段と、割安なんだな。
この価格なら
証券会社が大型契約した顧客に1単元ずつ配ってもよいくらいだわ。
ジーエツトを現物で、最少単位しか保有していないので、コメントするのも申し訳ないですが、かつて桐谷さんが着物姿の女性と某ユーチューブ対談で次のようなコメントしていました。
私は、基本一度ある銘柄を買うと、保有を継続して、下がっても売ることはない。
ある銘柄は、1円になったが、保有を継続して回復。
以上のような内容でした。
その銘柄は、株式併合により、見た目回復したのか、それとも、本当に回復したのか、もう一度、視聴して調べたいと思って、その動画を探していますが、現時点見つかっていません。
8月以降のカレンダーの週ごとの行使ペースです。
8月第1週(8/3〜8/9):行使株数120万株:2,400万円
8月第2週(8/10〜8/16):行使株数40万株:800万円
8月第3週(8/17〜8/23):行使株数160万株:3,200万円
8月第4週(8/24〜8/30):行使株数200万株:4,000万円
(8月:合計520万株)
9月第1週(8/31〜9/6):行使株数90万株:1,800万円
9月第2週(9/7〜9/13):行使株数100万株:2,000万円
【2026年・第12回】
4月:280万株(加重平均20円) 5,600万円
5月:120万株(加重平均20円) 2,400万円
6月:280万株(加重平均20円) 5,600万円
7月:526万株(加重平均20円) 1億520万円
8月:520万株(加重平均20円) 1億400万円
9月:290万株(加重平均20円) 5,800万円
10月(10/20まで):350万株(加重平均20円) 7,000万円
行使済み合計:2,366万株(加重平均20円) 4億7,320万円
こんな状況の中でエヴォの行使が終わるまで買わない方が良いのに何故今ナンピンするのか聞きたい。
行使完了までに上がると思ってるの?
思う→はい
んな訳ないじゃん→いいえ