はい。それで良いと思います。また、業績予想・配当予想は未定とせざるを得ず、来年の5月半ばまで未定のまま、というのも仕方ないと思います。最近配当性向が30%に届いていないので、30%は意識してほしいと思います。
今期はどうなるかわかりませんが、見たところ、今期同様の業績を出せるかもしれない。そこで、会社は昨期配当をどうするか悩むところ、
①毎期増加させたいので、100円くらいに抑えたい。
②先物業者の業績は毎年大きく変動するのは仕方ない所、断固配当性向30%優先
そこで、株主目線で言うと、やはり②の方が会社信用につながると思うのです。前言撤回したりせず、あえて実行。この方がいい会社と言えると思うのです。
自己株式取得は別問題では?
豊とラスティ―の配当性向
第65期29.6%
第66期27.9%
第67期28.2%
第68期27.6%
第69期28.4%
25%以上は確約されている感じがする。仮に25%だとすると、
700円×0.25=175円だが、きりがいいとこで180円かなあ?
まさか30%で、210円はあるまい。業績が急伸過ぎるからなあ。
よほど2027.3期に自信が無ければ、これは無理だろう。
とりあえず停戦(*´∀`)♪
の握力でガッツリホールド✊‼️
長期現物ほったらかし投資で ‼️
ダメリカトランポリンタコ
惑わされずに‼️
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ただし、これは3Q時点の投稿
今は4Q終了、5月8日の決算報告待ちの状態
そこんとこ、よろしく
配当性向を公表している状態で権利落はもう終わってるし、それは逆に不誠実になるかと。
そしてあなたがおっしゃるのは配当性向でなく総還元性向ですね。
安定的な還元が望ましい事については賛成しますが。
私は、25.3期86円だったので、26.3期は100円位が妥当かなと思っていました。ところが2Q,3Qと預かり資産爆増で、当然収益も爆増で、株主はこれでは到底我慢できない。そこで、26.3期の配当は普通100円でもよいが、特別配当50円として合計150円出してくれればいいと思うようになりました。会社としては、安定化と、さらなる高収益を狙うはずであるから、市況に応じては、普通120円、特別50円などとなる可能性もあると楽観視しています。どうでしょう?
私が経営者なら2026年3月期の配当は(例えば)120円程度にとどめる一方自社株買いを行い、総配当性向を30%程度にする。そうすれば2027年3月期にも配当を維持出来る。業績がプレることは仕方ないから、儲かった時こそ自社株買いではないか?と思う。
資産減少中ですが、3000億円は維持できるのではないでしょうか。この数字は、前期平均程度であるから、27期は26期と同程度の収益が得られるのではないでしょうか。希望的観測ですが、資産減少、そう悲観する必要はないと思いました。