CMのイメージが良くない。本来みずみずしさが売りのはずの高畑充希さんの魅力が失われ、そのアクションは、まるで古株の大御所俳優のいやな雰囲気を感じさせる。バックの外人起用も外資による不動産高騰を連想させる。中国資本でも呼び込もうという意図かもと勘繰らせ、三菱の傲慢さだけが残る不快なCMだ。
バブルに湧いてない平時では、不動産価格は買っても借りてもほぼトントンの価格に収斂していくものだが、タワマンバブルの今はあまりにも買い手に不利すぎる超割高。が、あ、たまの弱い不勉強のゆとりZはこのことがさっぱり分かってないし知らないようだ。
シナマネーが大量に完全に抜け、都心タワマンの在庫急増拡大中の2026年からは完全に形勢逆転し、これから都心タワマンはあるべき価格に下落調整が継続することになる。タワマン多額ローン民が金利上昇不可避のこれからも無事であることを願いたい。
今週のパフォーマンス(前週比)は2週連続のプラスで3.8%、久し振りに上がりを感じることが出来ました。ホルダーの皆様もホットしたと思います。自社株買いのコストがあの8月の下げで安くなった、と年末には振り返ることが出来れば良いなと思っています。これで、年初来のパフォーマンス(前年比)は、僅かですがプラ転し0.16%(配当除く)になりました。これにもホットします。
自分も1,500で買ってて押し目狙ってるけど、、、まだ大丈夫 、必ずチャンスはあるよ。
めっちゃ良いトコで買えてるけど100株しか買ってないのを反省
甘エビさん、配当は2020年に策定された長期計画に基づいたもので、株価は約1500円の時でした。従って最終年度の配当60円と言うのは、4%相当で当時は十分満足する数字でした。そして着実に進められ、最近は3円の累進配当になっています。時価での配当利回りは低いですが、新規に買う人は、それ以外の何か魅力を感じて投資していると思います。配当重視ならここを選ぶ理由は私は無いと思います。
インフレの状況で不動産業なら配当より自社株買いの方が一株当たりの価値を上げることになるからしょうがないよ、、
機関投資家が見直し買いすれば安値が是正されるでしょう
決算説明資料の配当のページは株主に明らかにマイナス印象。2030年までに60円はふざけてる。
約1年かけて山を登り下った後はじわりじわりなだらかな坂道を上り盤石な上昇を続ける、というシナリオの下、INしてガチホします。
かの「アンソロピック・ジャパン」
丸ビル27階に入ってるよ
他にAI関連企業も入ってる