残念ながら株価はさっぱりで底値は見えないけど、金利がある世界でインフレと円安がどんどん進む中で、耐性があるストック型ビジネスの比率を高めていく先見性の高さには素直に称賛します。中堅不動産ではないはずなので、株価に反映してほしいところ。
今年度は現物株を握ったまま気絶でもしておきます。
村上さんは昨年9月末時点で大株主に載ってなかったので30万株以下だったのが、今年3月末時点で53万株保有の4位に突如現れました。今年9月末時点での株数が増えてるか減ってるかで村上さんのこの株に対するスタンスがわかると思うのでみんな注目してますね。
へえ!3%を超えると総合課税になるんですね?知らなかった気を付けよう!( ^ω^ )
まあ中々3%まで買える資金もないから要らない心配とは思いますが。でももっと安いところを買い替えたときには気を付けないと ここは株式投資の知らないことを沢山教えてもらい勉強になり助かります。皆さんありがとう!( ^ω^ )
「常任代理人 三田証券株式会社」となっています。なので海外在住のためにローマ字表記になっていると思われます
本来、個人株主としてなら「村上貴輝」氏という表示なのが、「MURAKAMI TAKATERU」という名称になっているのはどうしてかな、と疑問に思っていました。
個人なら発行株数の3%を超えると、配当は20%の源泉徴収課税ではなく、最大49%の総合課税となり、確定申告の義務が生じます。
ですから、大株主の個人の皆さんは、意識して3%に抑える例が少なくありません(^_^;)
今回、MURAKAMI TATATERUという表記は法人登記で、3%超を買い進めていくためではないかと、私も今後の保有株数
こんな流動性の低い株を53万株も買ってるのは何かしらの意図があってのことでしょうし9月末での株数がどうなってるかは楽しみですね。
中間で決算説明資料も出るのでそれも楽しみです。1Qは去年が良すぎて前期比で大幅減でしたが、2Qで差は縮んで3Qには去年並み、4Qで前期を超えてくるという感じになるんじゃないかと見てます。
中間決算時に大株主情報がわかります。4位に突然浮上してきたMURAKAMI TAKATERU氏の持ち株比率がどうなるか、とても興味があります。はたして純投資なのかどうか。。。
とりあえず毎年増配していってくれることを願うのみですね。
株主還元が良くなれば株価は結局追いついてくるでしょう。
久々に株価みたらここはリートみたいな感じになったのか、、、