発行株数が少ない、と市場に出て来る株数が少ないとは意味が異なる。 長い調整の中で次第に現物長期投資が増加し日証金は株式の調達が困難になっています。
最早株価を上げないと全く売り枯れ状態ですね。
寄り、引けを無理に抑える貸株売り屋はポジション縮小が思うように進まなくなり、賽銭箱を後場に並べても売りが止まります。
程なく圧縮の反発は必至でしょう。
増資したあとに株価が安定したら買いなおすわ
当面の運転資金が確保できているなら話は別だから
この会社は株券が少ないからその事をよーく考える←それには本当に賛成。
社長、早いとこ株式発行数増やしてついでに資金調達もしたらどうですか。
ドーンと倍に増やした株で資金調達して資金ショートを懸念する投資家を安心させてやりましょう。
盛大な50%オフになれば空売りの皆さんも沢山買い戻してくれて市場には現物が溢れて2度と売り禁なんかにもならないでしょう。
私も倍に増えてついでに半値になった株を応援で沢山買わせてもらいたい。
みんな賛成だと思うんだよね。
その通りだと思います。
1600円の時売らないでいたら
あっと言う間に下がり始め気がついたら無くなりかけて慌てて売りました
我ながら卑しいかったかな?
と反省です
よく損切りってホルダーを指す人いるけど
売り方だって同じなんだが
というか
信用の方が損失多いと思われ
現物主義者からするとどうでもいいのではあるが
売り禁は仕手株の健全化と高すぎ値幅の防止が目的だからこれまで見たいな吹上げは売り禁状態ではあり得ないよ。
証券会社に株がないから売り禁になるんだから機関投資家なんか物理的に入ってくるわけない。
株価チャートの激しい上下を目的にした株主は本当に諦めて離れたほうがいいと思うよ。
売り禁解除されたらまた来たらいいじゃん。
ここの旬はIPO半年後の2022年12月ですよ
今は出涸らし
しかし、しかしですよ605円の公募価格に対して今でも900円
吉野はんはよーやっとる
会社の歴史は過去、現在、未来から成り立ち過去や現在を見て投資判断をするのは株価の先見性を全く理解していないに等しいのです。
世の中に過去にない新しい技術や製品を確立し社会や産業界に導入される段階に至るには相当な時間と努力を要するのは当たり前。 新薬開発でも研究開発に平均10年
から15年かかる。 しかし社会実装が可能の域に達すれば株価は実装後の会社の成長を先行して織り込んで行く、これは株の先見性なのです。
なんだかんだ言っても、大底345円から第一波調整のかなり良いとこまで来ているが底値は
"優れた会社をそこそこの価格で買うことは、そこそこの会社を素晴らしい価格で買うことより、はるかに優れている。" by ウォーレン・バフェット
バフェット氏は卓越した投資手法から「オマハの賢人」と称され、ジョージ・ソロス、ジム・ロジャーズとともに世界三大投資家として知られています。そんなバフェット氏に影響を与えた投資家は2人いると言われています。1人はバリュー投資の父と呼ばれるベンジャミン・グレアム、もう1人が成長株投資の父と呼ばれるフィリップ・フィッシャーです。バフェット氏