ここはもはや、ゾンビ株だね~
普通の会社ならとっくに上場廃止
ただでもいらない。他の株が呪われる
まぁ、株主のみなさんはよくわかっていらっしゃらないですけど、、、仮に、、、
おとーさんを回避できたとしても、介護報酬は決まってるので利益がバク増することはありませんw
とゆうことは、配当がいっぱいもらえたり、株価がバク上がりしたりということはありませんw
ただ、株券のゼロ価値が回避されただけのことですw☺️
まぁ、それだけだったしても、ある意味、超まれなボーナスです、感謝するべきでしょうw
通常は、認可取り消しからのおとーさんが濃厚ですからねw
医療介護障害の何も分かって無い奴が書いてるね。
医療の不正請求は懲罰金なし介護障害はある。
PDは今はガラガラでこの先難しい状態。しかも6月から大型の訪問看護の医療算定の減算が始まってす。PDはこの減算にほぼほぼの施設が該当してます。最大で50%近くも減算される施設もあるのに、運営が上手く行くとでも思ってるの?上場廃止とかの問題では無いと思うよw。 因みに6月分の訪問看護医療費の入金が8月24日 これまでの売り上げの35%以上は無くなってるからw数字見てから期待して下さい。 その数字を見たら上
次の決算は数字がよくなることを恐れている損切りゾンビ君たちが、また騒ぎ始めてる 笑
もう君たち、昔の損なんていい加減忘れて、さっさと次の投機先見つけたら?
そんなだと、本当に一生、狭い部屋から外に出られないよ 笑
当然、女もできませんよww
改善なんて無理無理w、、、悪さしたし、行政は処分しないといけないし、
こんなん、一回つぶして、経営体制刷新して、また新たに株発行して新会社にすればいいだけw
業務改善でどうこうなんて、既存株主の願望系・自己都合ポジトークだなw
パーキンソン患者のうち、ちょっとした細々とした配慮以上のことが必要な方は、それほど多くはないと思いますが、その方達の行き先が決まらない限り、行政は迂闊に倒産の引き金を引くようなことはできないのでは。そもそもそういった方々の引き受け手がないからこそ、このビジネスに正当性があったのだから、転所、転院は難しいのではないかと思います。
違反内容的には指定取消レベルだけど、事業譲渡の引受手が容易に見つからない、ということなのかなと勝手に想像しています。
この流れで「上場廃止の可能性」についてもAIに聞いてみてください。
なるほど執行猶予ですか、ありそうな感じですね。事業譲渡といっても、不正前提で作られた組織をどうやって、黒字に持っていくのか、という問題を丸投げされてしまうわけで。売り上げ伸びてるのも、おそらく立ち上げ間もない施設の空床が埋まっていっているだけだろうし。