ええ、13年。
2013年2月以降に買った現ホルダーは全員損してますから。
すごい勢いで成長する虫食い無し培養土が造れる会社の
すごい勢いで退行する株価虫食いまみれの大量培養技術って何なん?
特段新規のネガティブ材料もないのに
日経2000円暴騰日に−4円はマジでトチ狂った会社以外あり得んだろ。
若原やら植村が年俸一億以上貰ってるのに、クソ株買ったのび太がのんびり待つだの、強く買いたいだの、フレーフレー応援したりと今日も平和な夕暮レだな。
実力不足の社長と将来性が不透明な事業しかない、ここに資産託すのは
投資でなく投機ですね。
知っているのとそれを有効に実践できるかは大きな違いがありましょう。
数日前のデータだけで判断し空売り残が減って来たから株は上がるといういい加減なものと同じで。
ちなみに「雲の下は」株式投資において重要な用語で特に一目均衝表において使用されます。
偶然にもこの投稿と同時に340円とつけて330円台が目前に迫りましたか。
天気晴朗なれど 雲の下は 雨模様
場が始まって347円まで急騰したがその後は急落に転じ5日線を割り込んでしまって昨日の下ヒゲを剃り落しにかかろうとしている状況でありましょうか。
それとも例によって大引けにかけてじり高となるのか興味が絞られてきましたが
改めて この超好地合いのなかでも5日線とヒゲの威力を感じた次第でありますね。