決算も良かったし、戦争も終わったのになんで下がってるん?
繰り返しになりますが、空売り機関の報告日は翌々営業日午前10時までです。
つまり、タイミラグが生じる。1日遅れなのか2日遅れなのか不明。
出来高少ない中、これだけ売られれば、株価は大きな下値圧力になるでしょう。
押さえ蓋のつもりが、喰われて、結局、空売り増になったのなら面白い。
空売り機関の掌中にあることは明白
いつまで、居座るつもりなのだろうか
我慢比べは続く。
2026年04月13日 2026年8月期 半期報告書 出ています。
社員給与は高過ぎ?と言う指摘がありますが、営業利益はプラスとなっています。高給与に見合う仕事をしている。
決算説明書では社員一人当たりの稼ぎは増えていることが明記されていました。
高待遇で優秀社員を獲得し、競争社会を勝ち抜きましょう。
損な気がした時もありましたよね と思い返す時がキットきます。
好業績はやがて株価上昇となって顕現する。
今は順番待ち状態、アイドリング中
時間を味方にしましょう。
日銀は、信用買いの金利をどんどん上げてやって欲しい。
機関投資家は買い手でもあり売り手でもある。
その一例
大量報告書
04/08Nomura International plc1.66%-0.36%408,700株
-88,700株
かなりの枚数を持つ株主であるが、現在は現物を売っているようです
空売り現況
04/09Nomura International plc1.88%+0.22%463,100株
+54,400
かなり売り増している。
上期決算を終えて、材料出尽くしを狙ったのだろうか?