YACHの株価が1500円を超えるまでは、「買い優勢」(「買いたい」=80%超)が続くと思われます。当社の来期は売上高も営業利益も共に伸び率=30%台ですから。1330円×1.3=1730円を売り目標値に設定しなおします。現受注残が生産高2年半分に相当するため、上記の予想値を正当化する十分条件も揃っています。また、来年以降も半導体不足が続くと見られ、半導体生産量の伸びに伴い、同製造設備の新規導入台数も増えます。ただし、同社には仕手株的な要素はない為、YACHの今年度内最高値を1550円と見込みます。
✡ 指数良し!24日からは挙げる!
※ダウ平均は上昇してスタートすると、終盤に596ドル高まで上げ幅を拡大し、517.80ドル高(+0.98%)で終了。ハイテク株主体のナスダック総合は小幅に下落する場面もあったが、0.43%高で終了。機関投資家が運用のベンチマークとするS&P500も上昇して終了し、主要3指数がそろって反発した。
YACHの株価習性には次のような傾向が見られます。前日の終値よりも当日の始値の方が株価の位置は低い傾向にあります。13時半以降、株価が徐々に上がっていきます。結果として株価は前日15時半の最終値よりも20円しか上がっていなくても、株主に安堵感を与えてくれそうです。YACHの株数は、お盆の時期に400株を買い付けしたところから始まり、途中で200株を追加し、今は100株を残すのみとなりました。運用成果はほぼ収支トントン。YACH株の取り引きを6月から始めていれば、同社の株式運用によるリターンの成果
1株当たり配当金の額および配当性向が製造業の中ではかなり高く、3年先までの受注残による数年先までの業績の伸びを考慮に入れ、難平として1314円で300株を追加購入しました。当社の中間決算発表時まで全600株をホールドします。
YACの現受注残高は売上高1年分を大きく超えているため、来期の売上高は今期の30%超となると予想され、製造業の場合、営業利益は売上高よりも伸び率が高い傾向にあるため、来期の株価は1800円に到達し、場合によっては上場来高値も実現しそう。
2026年度もワイエイシーの営業利益は今期より40%増と見込まれ、8月20日の当社株価は1300円~1320円に戻ると予想します。
昨日、ほんの一瞬1330円くらいになった時に逆指値に引っかかってムカついたけど、今日の状況考えたら良かったわ。
また、頃合い見計らって入り直します。
badつけてる人たち、全モしたで。
さぁこっから様子見てみんなで買っていこうや。