• 5月4日(月)一時急落と反発
報告が投資家の間で材料視され、取引開始直後に約3%下落(一時930ドル近辺まで売られる場面もありました)。しかし、アナリストたちが「過剰反応」とするレポートを相次いで出したことで買い戻され、終値では0.48%のプラス(961ドル前後)とプラス圏で引けました。直近2.16%のプラス(988.87ドル)
アルゴのおこぼれ狙いしてますが、このみたいに比較的好決算大暴落は短期で稼げる!ただ欲が出るので利確が大事w
何も考えずに決算で下がったときここ買ったけど、もう10パー以上の含み益。めっちゃ考えて、機会を待ち続けて買った他の持ち株はマイナスのもある…。自分のPFでなんだかんだここが1番含み益でかい。まじで株って難しい。
56歳の男性がイーライリリーの経口GLP-1「Foundayo」服用中に肝不全を発症したとFDAのFAERSに報告され、株価が一時約3%下落するなど市場が動揺しました。
しかし、リリー側はRBCに対し、Global Patient Safetyが個別症例を評価した結果、「本薬との合理的な関連性はない」と説明。アナリストも肥満・2型糖尿病患者に特有の交絡因子を指摘し、「メカニズム的な安全性シグナルではなく、ベースラインのノイズ」と評価しています。
そもそも大規模な第3相試験ACHIEVE-4で
(・_・;)潮騒を知りたいわ
FDAがFoundayoを服用した患者の死亡を報告したことを受け、イーライリリーの株価が下落した。
(TдT)やっぱりこれをネタに短期的に上下させられそう?
$イーライ・リリー (LLY.US)$ プレマーケット取引で3.06%下落した。週次データによると、イーライリリーのFoundayo減量薬の初期需要が大幅に遅れている一方、ノボノルディスクの経口薬Wegovyは成長を続けている。
確か昨年の急落の理由は効果が注射薬より劣るとの結果だったと思いますが、その後注射から経口に切り替え体重維持ができたという試験結果で盛り返したと思います、患者の払うコストがどの程度違うかわからないのですが、ノボの経口薬よりコストが安いというのは大きな利点かなと思います
個人の減量効果では、現時点でマンジャロなどの注射薬が強力です。
ただし、世界中に広く普及させるには、冷蔵物流、ペン型注射器の製造制約、針への心理的抵抗、医療廃棄物処理、高コストといった壁があります。そのため、常温保存・大量生産・低コスト・服用しやすさに優れる経口GLP-1薬の意義は大きいです。
WHOも2025年にGLP-1薬を必須医薬品リストに加え、途上国を含む公平なアクセス拡大を重視しています。効果だけでなく、普及性・価格・供給力まで考えると、経口薬は巨大市場攻略の鍵になります。
経口薬
イーライリリーのダイエット薬なら経口薬より、なんと言ってもマンジャロです。
毎日飲まなくても週一で皮下注射を一回打つだけ、4ヶ月で8キロ痩せました。
その後は3ヶ月に1回くらい2キロほどの体重増加目安に1回打てばすぐに2〜3キロはおちます。
経口薬ではマンジャロほどの効果は期待で
きないでしょう。
既に経口薬より効果のあるマンジャロがあるのに、あとから効果が劣る経口薬を販売しても多大の利益をだす事が出来るのでしょうか。
ここは、どこかのタイミングで一瞬で暴騰して置いてかれるので、それがすぐでなくとも、機会損失を覚悟してでも、今のうちから現物でホールドしておく必要があると思ってます。あとであの時買っておけばよかったと思うのは、一番才能ないですから。