aiの答えは適当なのに頼る人おるんやな
質問の仕方、質問の仕方によって答えが180変わるのがAI。人に寄り添う方向。つまり全くでデタラメを自信満々に述べるのがAI
ここ数日、証券手口、株価操作やろ
取引等監視委員会調査要求
貝め瓜も全て逆に操作しとる
なぜレケンビ普及が頭打ちなのか 経営上の理由は? に対するAIの答え↓
経営上の理由:やればやるほど「大赤字」になる
1、点滴の手数料が安すぎる:病院の純粋な利益になる「点滴の技術料」は1回あたり数千円(約3,000円台)です。1時間ベッドを占有し、医師や看護師がつきっきりになるコストを考えると、完全に赤字です。
2、数千万円の「立て替え」リスク:病院は高額な薬剤を先に自費で仕入れます。国から保険診療分が振り込まれるのは2〜3ヶ月後のため、患者数が数人増えるだけで、病院のキャッシ
レケンビにこれだけの低収益と、手間と、リスクと、費用立て替え負担をあえてしいているのは、国の狙いなのでは。
膨大な数の認知症患者が手軽に治療できて、しかも病院も儲かるシステムだったら、医療保険は破綻してしまうから。
まとめ
医療機関にとってレケンビの治療は、「大金を立て替えるリスクを負い、スタッフ総出で重い副作用を監視し、1時間ベッドを塞いでも、得られる利益は数千円」という、極めてボランティアに近い、あるいは「持ち出し(赤字)」になりやすい構造になっています。これが原因で、設備や人員に余裕がない大学病院や地域の開業医が「レケンビの導入(または他院からの継続点滴の引き受け)に二の足を踏む」という問題が全国の医療現場で起きています。
とのことです。
なぜレケンビ発売後の2年半
株価が右肩さがりに下落して
レケンビ売り上げが伸び悩みになりつつある理由として、医療機関がレケンビ治療を避けつつあるというのがあるそうです。
その理由をAIに尋ねました。↓
レケンビの投与治療が医療機関の利益にならない(あるいは赤字になる)」と言われる最大の理由は、「高額な薬価に対して、病院が得られる技術料(注射や処置の手数料)が極端に低く、手間やリスクなどのコストが完全に上回ってしまうためです。
1. 技術料(点滴の手数料)が極端に. 低い
2. 求められる「労力」と「管理コスト」が異常に大きい
3. 莫
過去チャート見れば分かるけど、下落からの5000円超えは何回もある。
今は機関のふるい落としと思います。
いずれ反転上昇するでしょう!
もう少し売り煽られて次の決算で増益爆上げ開始と予想しているのですが。
3500円で買い増しを指していますがもう指さらないかもしれませんね。
同族だから何とか成っているとの掲示板。過去からの株価を見ても残念な結果になっている。今のままじゃダメなんだよ。辞めて欲しい。
これから
ナンピン買いで
含み損雪だるま式に増大
蟻地獄に落ちていく方々の
束の間の高揚気分を観察できるのは
勉強になります。
ありがとうございます