株下落で苦しい人はデエビゴで眠ろう。副作用で悪夢を見ることもあるらしいが現実が悪夢なら夢はよい夢になるかも。
売り方か買い方か知らんけど
医療連携と病診連携の違いが分からん奴とかが
オラオラ系で気張ってるのには
笑った(爆笑)
お医者様でございますか。
「医療連携」ってなんですか?
もしかして「病診連携」の用語のいい間違いでは?かかりつけ医から専門病院に紹介して
治療していただき、安定したら紹介元のかかりつけ医に戻して治療を継続する制度の事ですよね。
かかりつけ医レベルで、レカネマブの継続投与を
できるところはほとんどないと存じます。
たぶん、専門医や指導医のいるところでも
実際、レカネマブ投与にあたっての
検査、診断、説明と同意
レカネマブ投与継続中の検査と説明
レカネマブ投与中の患者さんが
体調不良になった時の緊急
3000円台で手に入れて、なにもここでちょぴっと上がったからって売らなくても。もっと儲かるとこ行けばいいのに。
医療関係者内で導入に二の足を踏む状況が事実ならそもそもレカネマブの売上が伸びてるわけがないのよw
営利に関しては一過性の販管費と言及されていて通期予想も大幅改善。提示された資料からは順調に裾野を広げているとしか読めないよ
病院が儲からないのはレカネマブに限った話ではなくおよそ全ての薬剤で起こってることで、単純に日本の医療行政に問題があるわな
持論ですが皮下注射承認時、株価は下がると予想しています。
レケンビに自信があるなら、
五千億円も使って、他社と提携や社債なんか発行しないと思うけどな、足元に火がついたか
ナルホドでございます。
安心しましたー。
でもやはり、総じて
経営リスク大きそうで
レケンビ治療に手を挙げる
病院は少ないのでは?
患者さんが増えると
病院の負担も増えるばかりで
売り上げはチョットだけ
少なくとも
他の本来の治療に専念した方が良い
と考えるお医者さんが多そう
ま、シロウト考えるですが
結局、初の認知症治療という大材料と、一兆円大口社長を信用したのが運の尽き