つまらない値動き。もうここはいいかな、、、お世話になりました
トライトをM&Aしたことにより、それまでの通常採用を抑制しているという投稿があったので、その真偽を確かめるべく、コプロに問い合わせたしたところ、そのような事実はないとのことでした。
積極的な採用活動を継続しているとのことです。
在籍技術者数の減少は、採用率低下、営業人員の増員不足による機会ロスが主な原因だと。
がんばれコプロ!
ここに、虚偽の情報を載せるのはやめようね。
やれやれ…ライザップがヤンキー雇用を開始した…また私の予言が当たった
今日、発表されてます。
トライトの増加分を除くと、実質マイナスです。大黒柱のコプロコンストラクションは前月比マイナス17名。4ヶ月連続のマイナス。
何か根本的な問題を抱えているのか?みんなで、株主総会時に、清川社長に問いただしましょう。
ChatGPTにコプロと競合他社を比較してもらったところ、採用数自体が悪いのではなくマッチングがうまくいっておらず、稼働率がよくないと。で、株価低迷の理由は、例のM&Aに対する心配だと。もし、企業風土が合わず、大幅に退職者が出た場合、2028年3期決算で、のれん代を一括償却することになり、大きく減収になる。そこが心配の種。逆に、M&Aによる相乗効果で順調に二桁成長を続けることができれば、株価は大きく上昇する。2000円超えても不思議でないと思う。
祝い 900ブレーク
もうすぐ決算発表!
決算期末予想は四季報は保守的数値とみる。
期初の会社予想も上回るのでは・・・とみてる。
来27’の四季報予想は、
過日の買収効果が見通せないようで
既存の数値をスライドし、並べただけのエエ加減な予想に見える。
会社の内情・財務がわからぬユエ、無理ないだろうけどね。
会社は、四季報予想よりはかなり良い予想を出してくると期待。
でないと買収の意味・効果なし。
コプロ・グループは、4月1日に2026年度入社式を開催し、計230名(技術社員205名、管理社員25名)の新入社員が、希望に満ちたスタートを切りました。
東京・大阪・名古屋の各会場に新入社員が集結し、社長や役員から、今後の活躍に対する期待とエールが贈られました。
ガンバレや!
信用害が更に増えてるな。
減らないうちは株価は上がらない。
パニック売りになるような下げがないと、信用害は減らない。
監視強化のみ。
まだまだ、総悲観には程遠いなぁ⁉️