経営陣恥ずかしくないの3年以上株が下がって総退陣望む
筆頭株主であり名誉会長である上野氏の継続的な株式売却について、会社はどのように認識しているのか。
大株主による継続的な売却が一般株主の株価形成や株主価値に与える影響について、会社としてどのように考えているのか。
今後も売却が継続する場合、会社としての対応を検討するべき。
IR支援会社として、一般株主への模範回答をしてもらいたい
上野守生氏自身の大量保有報告書では、保有目的を現在も「名誉会長として経営の安定化を図るため長期保有」としています。ところが実際には、2026年6月19日時点で保有割合が12.68%→11.67%へ低下しています。
この矛盾は何だろうか?
一般株主の利益を考えるならば、大株主の名誉会長が何年も売り続ける事に対し、経営陣が何も説明しない。
これは好ましい状況とは言えない。
一般株主に対し誠意有る対応が必要だ。
創業大株主が売り続ける家族経営
まだまだ保有株が大量に有る
10年は株価はヨコヨコかな
株主を舐めてる
「政府は2027年にも会社法を改正し、株主が株主総会資料の書面交付を企業に請求できる制度を廃止する方針を固めた。」
どの程度の影響があるのか気がかり。
安かったらまた買っちゃおうかなと思ったら天井行ってたか
はやく売りなさいはやく
なにやってんだ(怒)
おいらは1030円で待つ
早くしなさい(怒)
1100以上は高値圏
1000台ウロウロがお似合い