三ハイホルダーは、何時までも悪徳害資に日本市場で好き勝手させてはいけない。とりあえず、モル・スタが3月5日に売った775円×20万株を担ぎ揚げることが、日本市場を害資から守る狼煙になるだろう。
モル・スタが再参入前に高い所で売ったカラ分まで、一気に担ぐのはチト重い。
とりあえず、目前に迫った775円を担ぎ、1億5,500万円を焦げ付かせるべきだ。
三ハイを僅か775円で売るのは、無謀だったことを害資に理解させないといけない。
米国民だって生活が苦しく成れば何時までも、Tの横暴を黙っていないだろう。中東戦争は、短期間に終息せざるを得ないと考える。
それなら貴殿は、ここで御託を述べないで野村に行けば良いだろう。野村のチヤートは既に金融株のピークを過ぎて右肩下がり継続中だが・・・。
野村の三ハイ株のポジ下げは、先週まで三ハイが絶好調で利が大きく乗っていた証しだろう。また、持ち株の一部利確は、自己取引、投信・ETFを売っているヘッジファンドのルーティンだろう。
期末決算向けに利益計上することは、ヘッジファンドとして当然だろう。三ハイ株を全てリリースしていない事実こそ、野村が三ハイに期待している証だろう。
トランプさんのイランでの軍事作戦の「終結が近い」というひと言で日経が上がった
この言葉の効力ってどれだけ続くんだろう
何とモル・スタは、3月5日に約20万株カラ売りを追加し、カラ残を399万株に積み上げた。3月5日の平均ウリ単価は775円だ。チャートで直ぐ確認できる。
ウリ増し以前のカラ残約369万株の平均カラ売り単価は約911円。従って、カラ残の総額は、911円×369万=33億6,159万。これに775円×20万株=1億5,500万を合計すると35億1,659万円になる。
従って、平均ウリ単価は約881円と一気に下がったはずだ。これは、借株金利を引いていない単価だ。借株金利
野村のような機関投資家が、独自の調査によって「会社予想の下振れ」や「来期予想の弱含み」を察知し、先んじてポジションを縮小した可能性は否定できません。
「決算内容が市場の期待を下回る」あるいは「決算後に株価がさらに調整する」というシナリオへの強力な警戒サインです。
こんなに下げたらクソ決算も怖くない?
更に落ちたら笑うしかない。
決算でS高かあ…
1000円以上で塩漬けしてる人が多いみたいだしなるといいね
日経は下がり過ぎのような気もするし
明日は自律反発が望めそう
決算までまだ3日あるから情勢変化があるかもしれんが、このままだと今回は決算の時期も悪いよねえ