ドウメキ・エンタープライズの買い増し(再検証完了)
報告書受理日: 2026年2月13日(金) ※最新の変更報告書。
保有割合の変化: 14.29% → 16.00%
買い増し株数: 100,000株(累計保有:939,000株)
ドウメキ・エンタープライズ」という名前は、助川電気の創業家である「百目鬼(どうめき)」家の資産管理会社です。
下値で口を開けて待っていたことになります。
金額: 約7.5億円(小型株には巨額)
規模: 発行済株の1.7%(強力な
売らなけりゃ下がらない。だから膠着でしょ。
ここはほとんどが含み損という変わった銘柄。損切りを少なくしたい人が買い煽る。かと言って何もないときに煽っても仕方ないので、放置の期間が長い。
ここは核融合ネタで引っかかる新入りイナゴが、突然沸く。この新入りにポジションというジョーカーを渡せるかを皆が狙ってる。
そこで機関の動きを利用できるかどうかが稼げるかどうかにかかってる。一番機関を利用してるのがアリンコ氏だろう。
出来高が落ちてるのは、大口の利確が終わったから。つまり、急騰させた筋がいなくなったものと思ってました。
出来高減少しながらのジリ下げは、個人の損切が多いのかなと。またリバンド狙いの買い方が少しずつ買い向かって、失敗して損切りが連鎖しているからと思ってました。
今週で負の連鎖が終了したと確信できる根拠のあるサインはあったのでしょうか?
まあ、目先すじはアレコレ騒がしい。
株なんてこんなものよ、チャートも短期で観るのと長期で観るのと、チャートの角度は異なる。
ここも事業で利益を上げるか、貧しい日本国民に希望を与えるか、それを見届けるだけ
ポイントさえ掴めれば、買いでも空売りでも利益を増やしやすい銘柄。
この銘柄は高値掴みがかなり危険。
高値掴みするくらいなら空売りしとけばいい。
下がったら止まらなくなるので。
空売りや利確や損切りの投げ売りがかなり多くなるんでしょうね。
一旦日足で長期移動平均線にタッチしたので多少反発はするかもですね
高値掴みに希望を持たせないような下げ方だね。
まださがるだろうね。
6000あたりまで下がると思ったほうがいい。
おおPTSがプラ転しましたね。
そしてチャートでやってる人は、まだ、まだ確定じゃない、25日線を超えるまで我慢、そして超えた所でイン!途端に火炎放射で焼き尽くされる。