弁護士事務所が、前の完全代理事務所になっている事にも、問題がある。現株主に対して、前は所在を明らかにして自分の事務所から何一つ、直接問い合わせに対応していない。ーーーーー闇の中から訴えている状態、、ーーーーーそもそも、この抗争の構図がはじめから、非対称な戦いとなっている。株主は、双方から言い分を聞いて確認したいことが山ほどあります。
どちらが、なっても、経営陣の役員報酬は、、5割カットの懲戒処分に、決定
【旧経営陣への不信任は、株価に出ている】
好決算、過去最高益、初配当予定。
それでも株価は下がる。
これは市場からのかなり重いメッセージだと思います。
市場はもう、会社側が並べる前向きな数字だけを見ていない。
そもそも、その利益が本当に旧経営陣の経営力による成果なのかも疑問です。
不採算事業の整理、販管費の削減、子会社売却益などによる数字であれば、持続的な成長力を示すものとは言い切れません。
しかも、臨時株主総会対応、独立委員会、特別調査委員会、外部専門家費用などで多額の特別損失が
株主に対して迷惑かけといて何も言葉は無いのか、経営者なる為にはお構い無しハガキ送り付けて恥を知れ
一気に下がったな。
関係者はこの株価転落の原因を考えてくれ。
そもそも、配当も出せない末席会社が、やることではない。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー経営権が欲しいなら、上場前にかたずけて桶屋。
臨時報告書読んだけど、議決権個数も可決要件も結果、割合全て記載されてないんだけど笑笑。会社が前氏に確認して回答もらえてない旨記載されてたけど、正当に勝ってるって主張するなら会社に数字ぐらい教えてやれよ!!無理やり決議通したから、数字会社に教えたくないんやろな
今回と恩田氏との件は異なると思います。
恩田氏の際は、毎年、定時株主総会で株主提案が行われていましたが、今回は裁判所も認めた上での株主開催の臨時株主総会でしたので、、