25年の夏頃にあったアプデ(パペットなど)辺りの株価に戻っただけ
リクルートなどもそうだがAIによる事業再編(悪い意味での)が米国発の一大売り材料になっている。銘柄の共通点は年初から下げ始めている。個別業績材料では抗えない状況。
中期計画には、クリエイターエコノミー市場に事業領域を拡大し、新たなサービスを 2026年から提供することが記載されていましたが、明日の決算で、このあたりの具体的なストーリーや事例が示されると、大爆発する可能性がありますね。クリエーターサポート事業のサブスク割合の順調な拡大と同時に、クリエータープラットフォーム分野での次の柱に見通しが得られたり、さらには、強力企業との買収や提携があれば、黄金株へ飛躍するでしょうね。
下げて、大量のクロスで空売り清算し、下では拾って、決算後の上昇でも利益をだす。個人の狼狽売りを利用して、決算前からやりたい放題、さすがです。でも明日まで
2025年度予想 (前年度比)
売上 15%up
営業利益 36%up
2026年度は、中期計画2027年度目標の
営業利益を軽く1年前倒しで達成
▲2512期は 途中のEPSー10.6円下げ最悪だった。
10.6円 ✖ PER30 =318円 マイナス
(機関はピークから約500円下げ)
(機関評価 約1400円推定)
➡今期2612は 他で へま しなければ 最低 2000円超えると妄想!
ここの書き込み少なくなると上がり始めるんですよね^^
ばっちり下で仕込めました^^
今日の上げは地合いにつられたのかなあと思うけど
地合いが良くても下がる時は下がってたんで、少しだけ期待