プライム市場を目指して
流動比率を上げたいのは分かります。
株価は上場してから大体1,400円から1,600円の間で
目指しているプライム市場維持基準の時価総額100億円を超えられてません。
株価がしっかりとした上昇局面で少しずつ売るなら納得できるのですが
日々出来高も少なく買い材料が乏しいなか
唯一の決算や増配発表で上がるかもと期待したら
すぐに小倉会長の保有株を売られてきます。
ここが上場した時の日経平均23,000円が
現在は66,000円で3倍近く上昇してます。
業績は増収増益なのに上昇局面に乗れてないのは問題があると思います。
小倉さんが売ってるのは流動比率上げるためですよね?
プライム目指してるから社長が売ってくれないと流動比率満たせないし
質疑応答 (桐谷さんみたいな声の人)アンソロピックが出た時にソフトウェアが下がりましたが、プログラミングはAIがやるので、いかにお客様の要望をAIにやらせることが課題になるってこと?AIとオタクの業績についてどう見えてる?金融庁にいって直接やってるの?
回答 社長
AIと業績について→本年度サーズ関係が株価変動してるけど当社は影響あんまないですね。
本年度はクロード開発で、試験的に運用してる。生産性が十分上がってるょ!
AIを利用してお客様の業務改善できる
どのような契約?金融庁
このタイミングで小倉会長が売るって事は
M&Aもまだまだ先なのかな。
それなりに歳いってるし
税金対策で毎年少しずつ売りたいよね。
配当金も凄い額入るし
別に株価なんて気にしないか。
時価総額100億円も超えて無いのに
日々出来高も少なく
横ばい展開なのに少し上げ始めると
小倉会長が保有株を売ってくる姿勢に納得できないので
1,000株だけ残して売る事にしました。
少しずつ上向いてきた。ドカンドスンの乱高下でなくこれでいいんだよ。
売って株価を押さえつけてくることに株主は一丸となってクレームを入れねばなるまいよ。