グラフに2028年売り上げ100億を達成するために(2028年4Q四半期売り上げ25億円到達)、必要な売り上げ成長比率の変遷と実際の四半期売り上げ成長実績をプロットしてみました。
当初は50%弱成長で達成可能で実績が40%に近かったのが、金額ベースでは増えていても割合では分母も大きくなる関係で30%程度に落ちてきて、残り時間がなくなり差が広がって達成に60%成長が必要という状況になってなお、説明が全く変わらず手段も曖昧なまま目標だけが実現性が薄くなっていく中で失望が広がってPSRが暴落の一途になったような感じです。
2年半前のVC投げ売りの時の株価700円と今の700円は意味するところが全く違います。3年連続増収増益増配をして売り上げは2.5倍になっている実績を持ってしても株価が700円ということは、当時でいえば300円くらいまで売り込まれてるってことです。
経理AIという言葉だけ一人歩きして、本質が投資家に伝わっていないのかなと思います。
要は、領収書などの画像データをOCR読込後、簿記1級並みの独自AIが文脈を読み解き、仕訳データを自動生成する事に特化したソフトなんでしょ。
既存経理ソフトメーカは競合にもなりえないし、共存するという位置づけ。
各社の蓄積したデータから独自AIがディープラーニングしながらさらに賢くなってゆく。
この良さに気づいて、提携先(SAPを含め)が増えてきているのかな。
売り込まれてる有望なグロースで、
増収増益増配で株価下落率トップ100に入ってるグロース企業はファスアカ一社しかないですね。
どこもそうというのは成り立たないですね。他の下落とは比較にならないくらい突出して異常ということなので。
ついに出来高たったの4400。
ここまで市場からダメ出しされまくってるのに経営陣は何もしない。
この時間で出来高1,100
朝9時台で30分以上売買無しって.....
手持ちを売り切るのも大変だが、一度手放すと買うのも大変。
保有を忘れて放っておくのが一番だな...
AIによる同業他社20社との定量解析で比較した場合、ファスアカの下落率は-3.3σ、偏差値で言うと偏差値17というありえないくらいダントツに悪い異常な数字という結果になってます。
今年にテストは難しくてみんな下がってる!というのが経営陣側の主張ですが、みんなの下げ方に対してファスアカの下げ方は異次元でそんな言い訳は通用しない、っとAIに判定された次第です。
AIが他の解析手法の提案をしてきてその結果も面白いのであとで共有しますね。
ファーストアカンティングの実力が少し理解されてきたと思う、グロース市場は期待されていないので期待されたら化ける、新会計基準で大化けだ(^^♪
DX関連で負けたのはここだけ。
もう旬も過ぎてずっと低迷?
社長が実質半分の株を握ってるので株主提案も実効性はないので社長の腹次第でしょ。
AIで企業宣伝ゲラ一枚作ってみたけど、事業進捗は上場からの3年間めちゃくちゃ実績ベースで超優等企業。上場Vゴールで下方修正かますくソ企業が多い中で、賞賛されてもっとメディアなんか持ち上げられてもいいくらいだと思う。
でもそういったことに全くならないし、投資市場で全く評価されないの、よっぽど過去にやらかして悪評があるとか?とか勘繰ってしまう。
なんでこんな頑なに情報開示とかコミットメントに後ろ向きなのか、こんなならなん
株価がいくらなら、投資家からの評価されていると言えますか?
また、その根拠を教えていただけますと幸いです