タヌキが「空売り機関」と言っていたのは、JAP総合研究所のこと??
それはそれでツッコミどころ満載の寸劇やな
決算発表で出来高急増となっても、推定空売り量300万株の買い戻しは容易ではない。
火に油を注ぐことになる。
ある程度纏まった空売りを持ち越さぜるを得ないと考えます。
空売り機関の増減バランスは
よくある事。
権利確定日を持ち越し
焦っているとは思えない。
決算報告は明るい見通しが示されると予想する。
現在静観中の機関も個人も動く。出来高急増。株価上昇。
短期株価はやれやれ売りをこなしながら上下動。
長期株価は好業績由来の上昇波動に回帰するであろう。
失われた2年間を取り戻す日は近い。
「来期」を「今期」(中期経営5年計画3年目)に訂正します。
空売り機関の筆頭、JAPmansachs international 代表のJAPです。
目標株価は100円です。
空売り機関は減らしています。
決算発表までにもっと減らしたいと思っている。
またも増資を煽り、個人の諦め売りを助長している。
その目論見はある程度成功しているように見えます。
もっと買い戻したい。
でも、出来高が少なく、思ったほど、買い戻せていない印象です。
相当焦っている印象です。
来期予想次第ですが、出来高急増時に紛れて一旦、大きく減らすと予想します。
私もそう思いたいです。です。です、が、アナリストと呼ばれる人達が目標株価引き上げて株価が上がった途端に機関はヘッジ売りしたり、社長も当分しないと言った矢先に増資したり。だから短期が増えるんですよ。
増資せずに希薄化せずに、成長性を維持する事はできないのでしょうか?
お目出度い ここのアンチ連中 この板のアンチお笑い連中へ一言
まヌけでも勝てる株は無いぞ