15日の決算発表を機にクラに注目する投資家が増えて来れば自ずとクラの業容拡大と成長性が広く認知される。今まで完全にスルーされていた状況だったが、今後はクラの可能性に着目する投資家が必ず増えて来る。こうした状況になると17万株余の空売り残(日証協貸付株)は窮地に陥る。クラがジリジリと上昇する貴重となれば撤退を余儀なくされる。既に殆どが評価損を抱えて窮地にあるのは確かな事で更なる上昇となれば有無を言わせぬ踏み上げとなる筈だ。
グロース市場上場廃止の思惑から空売り筋は昨年から空売りを仕掛けていたが、
今のところお祭りに少しは参加しているようで
やはり今までのクラとは変わったのかな
何気に、掲示板の反応(数)も増えた??
なんか今までとは違う感じ
注目されつつあるのか
単に複数アカ持ちが太っただけかw
まぁ、今まで通り決算への過度な期待は捨てて
握っときますよ
決算通過で
棚が一段↑に変わると良いなぁ
(*´艸`*)
20年来の買い入り~
電力~創薬バイオ関連~産業国内回帰~
各々に連動するかな?
単に本決算のプラスインパクトを期待したもので、大した深謀遠慮はないと推察。ただ、投資家勢に「見つかってない」企業としては悪くないやり方に過ぎず、今後は東証スタンダード上場企業として、上方修正も適切なタイミングで適切に行うことも求められるだろう。
ともあれ800円超えの「ダブル」達成に期待
4月24日現在信用買い残は42万2200株ある。殆どが300円台の買い残で評価益を抱えている実情。信用制度の期日は6カ月間、その間に決済する。決済期日前に無理なく決済できる状況にある。担保切れによる追証の懸念も全くない。現引きも可能。見た目ほどの圧迫感は全く無い。
信用売り残りが捌けなくて大変大変と言うが、それは
信用買いも同じでしょ・・・といつも思う。
実際に信用倍率はどうなんだい?
信用買い残りの方が多いのでは?
空売り残が17万株ある。一年程前から居座る空売り残である。長らく20万株台を維持してきたものの最近になって手仕舞いの動きを示しての17万株である。過去の動きから見て複数の空売りでは無く完全にⅠ個人の空売りであるのは確かな事。そもそも空売りを仕掛けた根拠が今では完全に無くなっているものの評価損を抱えて撤退に躊躇しているのは明らかだ。日々1万株前後の程度の出来高では手仕舞いは極めて困難である。数千株を買い戻すとなれば
数十円は上ってしまう。蟻地獄に陥っている。
空売り筋が仕掛けた根拠はクラが
【5月15日(金)はクラ本決算発表日】
いよいよあと7営業日で、5月15日
(金曜日)が到来する。
前期(2026年3月期)実績も多分 ●●●
上方修正だろうが、筆者はそれよりも ●●●
今期(2027年3月期)予想数値の ◆◆◆
驚異的な伸びに大きな期待をしている。◆◆◆
5月15日(金)の本決算発表内容は、
『誰もが"アッと驚く"サプライズ決算』★★★
でクラが高成長株へと評価を激変させる★★★
一里塚になり、後世に残る記念すべ
減損処理でなければ何故4Qの利益が1000万円に大幅に減少するのかどうお考えですか