GBM治療薬の世界市場規模(2031年予測): 32億ドル
一般論として
第2相突破率 約30%
第3相突破率 約60%
3相突破後の薬承認率 約90%
0.3×0.6×0.9=16.2%
学会発表後に多少の追加試験があるとはいえ、第2相へ進む。
16.2%の確率でBGM(膠芽腫)市場を独占する状況が今期中に見えてくる。
更にTUG1ASOは白血病等を除く固形癌向けに転用出来るので、潜在的な市場はハンパない。
だから静岡大浅井教授もNeilも、大物投資家も提携する
仕込みまくりの含みまくりでにっこり٩( 'ω' )و
そんないい発表とか出るなら
こんな株価にゃなってないわな
連投ゴメン
名古屋大学・京都大学・国立がんセンター・NANO(株)
錚々たるメンバーに期待!
4月20日(月)
午後2時30分〜4時30分 臨床試験ミニシンポジウム位で発表が有ればいいな。
講演・出展
2026.4.20
発表
AACR2026
Sesson PO.CT01.02 - First-in-Human Phase I Clinical Trials
CT041 / 1 - Investigator-initiated phase I trial of an oligonucleotide therapeutic targeting long noncoding
わからないのだけど。。
この株が上がると期待していて
上がらずにキープしてくれてるなら
買い増せば良いのでは?
ある意味チャンスなんだから。
自分が買い増したいと思えない株は
他の人から見ても、買いたいと思わないよ。
日経平均が上場来高値更新したのに、まったく買われないのは問題あるだろう。
グロースのバイオ業界で横行している譲渡制限付株式報酬について株主と危機感共有とあるが給与報酬と別に無償で株式報酬貰っておいて危機感共有になるの?
成功報酬ならわかるんですが。
グロース市場の成長を止めているバイオ業界経営陣の皆様教えてください。