パッケージでもな、ソフトは別計上なんよ
ハードとソフトは履行義務が別やから、売上も分けて認識する必要あるんよ
一緒に売っても会計上は分ける決まりや
だから収益内訳も分けて開示されとる
そもそもな
収益内訳いうのは、何がどれだけ売れたか分かるようにするために開示されとるんよ
そんでソフト売上ほぼ無し、保守ゼロってことは継続ライセンスも保守契約も存在してへん言うことや
ありがとうございます!
依然として初心者考察ですが、「ハードにシフトしたとしてもまだ売り方をパッケージに変えた説が残ってるんでは?」と思ったんですが、もともとライセンス購入してた顧客がわざわざそれをやめてパッケージを買い直すとは思えないとも思ったので、「ソフトウェアライセンス」は純減、ハードウェアにシフト、というシナリオなのかなと思いました。
ワラント等の資金調達無しで今の営業CFが続いた場合のシミュレーション
ありがとうございます!
「粗利崩壊してる」をちゃんと理解したいです!
※同じ半期報告書から抜粋。
※粗利=売上総利益と理解してます。
FY25_半期 FY26_半期
売上 148,188 400,331
売上原価 31,623 292,334
売上総利益 116,565 107,996
粗利自体が大崩れしてるわけではなく、原価率がかなり上がっています。
これはハードウェア販売が増えたからだと思います。
(1)もし、そのハードウェアの
見え方の問題やなくて
ビジネスの中身が消えとるんよ
ソフト→ハードへの計上シフトなら
粗利はここまで崩れへん
粗利崩壊しとる時点で
それは区分変更やなくて、ただのビジネス劣化や
直近の半期報告書の「ソフトウェアライセンス」が400万に減っていたのは、この影響もあるんですかね?
SW・HWパッケージがうまく行き始めて、計上区分上、「ソフトウェアライセンス」の売上が「ハードウェア販売」にシフトしているだけって説を考えたのですが、そう考えるのは不自然でしょうか?初心者イナゴなのでみなさんの意見知りたいです。
事業計画及び成長可能性に関する説明資料
2021年「今後製品化を達成し、販売規模の拡大が見込める案件の獲得・継続に注力する仕込みの段階。」
2022年「エンジニア人件費を中心とする研究開発費の先行投資により赤字の事業フェーズ。」
2023年「研究開発費の先行投資により赤字の事業フェーズ。」
2024年「製品関連売上を大きく積み上げて飛躍的な利益拡大を目指す。」
2025年「顧客製品の普及速度は想定を下回る。⼀過性の費⽤増加と損失悪化が発⽣。」
第12期半期報告書
ソフトウェアライセンス 400
ソフトウェアライセンス売上400万の件ですが、戦略を変えてハードとソフトをセット(パッケージ)にしたビジネスがうまく行き始めて、計上区分上「ハードウェア販売」にシフトしているだけって説はないですか?!