時価総額低すぎだし1年くらいで倍くらいにはなりそうだな
買うときはナンピン計画をあらかじめしっかりと立てておけば暴落しても大丈V!!!
平均取得価格を超えたら全株売り逃げ逃亡、来なければ下だけ売って買戻しのバタバタ。
ヨコヨコなら配当を貰う、どうころんでも儲かる、
どこから入っても儲かる、勝率100%でございます。^^
予算1000万円で株価4100円で入り株価1000円までの暴落を想定した30回のドルコスト方ナンピンプラン
回数 買値価格 株数 支払 平均取得価格
1回目 \4,100.0 100
日本の製造業って数量大して出ないくせに半導体メーカーに対する要求品質は
むしろ大ボリュームの世界企業より高く決断も開発も遅く散々評価などに
つきあわされた挙句開発中止とか平気であるので徐々に相手にされなく
なってしまうんだよなぁ。
結局失敗すると責任取らされるのが嫌だから会議は部内全員出てきて
意見は一向にまとまらない。例えば既存製品にアドオンで付け足す製品
の開発の時の実エピソードなんだけど偉い人が「大きさと消費電力が問題
なんですよ。」とか言うので「では具体的にどのくらいの大きさでどの程度
150円台ってクソ円安水準なんですが。
これで利益がどうこう行ったら140円台
とか130円台になったらどうすんの?
世界一の技術商社である東京エレクトロンデバイスは円高なんかに負けないぞ!
頑張れDDC!!!
ほんまそう思います。
TIの直販化をNXPやインフィニオンまで採用して商流変更したら、それこそ終身雇用制度の関係上、テッドのNXPやインフィニオン担当者をCNに送るしかない訳で、アナログ半導体の営業及びFAEがCNのネットワーク機器の営業、及び技術サポート出来るかというと甚だ疑問に感じますし、それによってCN部門にも多大なネガティブな影響を及ぼす可能性が高いと思いますね〜。
なので、NXPやインフィニオンが直販化する前にEC部門と自称自社ブランド部門を分社化しないとCN部門の競争力にも多
途中ではねてトータル利食いになったら即売却。
最安値買いだけの部分利確で再待ち伏せ。
そして再プランで参戦。
これで絶対に負けない。^^
基本中の基本ドルコスト方の自動化です。^^
頑張れ漏れ!!!
予算1奥胃炎で30回ナンピン
4160胃炎で入り2000胃炎まで暴落する想定でのプランです。
回数掴み価格株数支払い
1回目\4,160.0 800株\3,328,000
2回目\4,085.5 800株\3,268,400
3回目\4,011.0 800株\3,208,800
4回目\3,936.5 800株\3,149,200
5回目\3,862.0 800株\3,089,600
6回目\3,787.5 800株\3,030,000
7回目\3,713.0