2026年2月の新設住宅着工戸数に関する最新データは、2026年3月31日(火)に国土交通省から公式発表される予定です。
現時点(3月28日)で判明している予測や市場の動向は以下の通りです。
市場予測(QUICK調査など)
予測値: 前年同月比 4.3%減 前後と予測されています。
背景: 1月分が0.4%減と小幅な減少にとどまり、持ち家が10カ月ぶりに増加するなど回復の兆しが見えましたが、2月については依然として資材高や金利先高観による抑制が続き、再び減少幅が拡大するとの見方が強まっています。
正直、物価高で資材コスト既に上がっており、大きな影響を受けるのは、不動産業界と言われている。
なので、決算自体はいいと思うが、次期ガイダンスが弱めであれば、地合も重なり、押し下げリスクは強くなるかも。
さあ、月曜日はいよいよ決算だね。前回の2Qが良過ぎたから、さすがに良決算でも上がらない、もしくは下がりそうな気もするが、持ち越してみるか。
ここの配当権利日は5月ですよね(念のため)
相場という意味でしたらすみません。
分割なければ
もはやサプライズなく無風決算ですね。
配当権利落ちを吸収してコツコツかな。
まだそこまで株価高くないから分割はないかな。3Q無風でいければいいけどね。
既に上方修正&増配済み。
不動産業界の3Qは期待値が低い。
サプライズが起きようがない。
配当権利を獲得する以外のメリットはない。