いやー、いい動きですねー!上値抑制からの暴落、80円割れを目的として売り込んだが失敗。80円割れを明確に否定され、そこから再度反転。85円まで回復してしまった、というところですかね。ここからわかるのはおそらく88円近辺で抑え込みたい主体の存在、そして、80円台前半では十分買い需要があるってところですかね?
まぁ、まだ85円ラインでのせめぎ合いは続きそうですが、今後が楽しみですね!
正論を投稿しただけなのに、過疎気味の板のわりには不自然なほど多くの否定的リアクションが付くのは非常に興味深い現象だ。
実際の空売りデータを見れば、その背景にある思惑がよく分かる。シティグループやモルガン、JPモルガンといった外資系の大手機関投資家が、今もなお数十万株規模の空売りポジションを抱えてせめぎ合っている。
直近でもわずかずつ買い戻しによる義務消失などの動きが見られるが、彼らにとって一番避けたいのは、好材料をきっかけに個人投資家の買いに火が付き、株価が急騰して買い戻しが困難になる展開だ。だ
PTSの取引が静かだからといって、今回の発表に価値がないとするのは早計だ。
もともと出来高の少ない時間帯に、大口の資金がわざわざ目立つ形で動くことは稀である。本気で仕込みたい層ほど、通常の取引時間中に目立たないよう静かに集めていく。一見すると静かな今こそ、将来を見据える個人にとっては冷静に先回りできる好機になり得る。
先行きを過度に不安視する声もあるが、不採算事業の整理を進め、収益性の高い事業へのシフトをこのスピード感で実現している事実は無視できない。これだけ組織が筋肉質になり、新しい展開を矢継
来期以降じゃないと業績に寄与しないから無意味、というのはいかにも目先しか見えていない素人の発想だな。
年内に第1弾が動き出すということは、水面下で大口スポンサーや自治体との調整がすでに完了しつつある証拠。このスピード感こそが、経営陣が時価総額40億超えの価値を数字で証明するための強力な武器になる。
株価は常に未来を先取りして動くもの。実績が数字として完全に表れ、黒字化が誰の目にも明らかになってからでは、株価はとっくに手の届かない高値に飛んでいる。
誰もが懐疑的で株価が超底値圏にあるこの瞬間こそ、
IR開示されたけど、年内目処でコンテスト開催だから業績寄与するのは最短で来期以降
株主総会で経営陣が約束してた時価総額40億以上の企業価値があると業績、数字で証明、改善期間突入回避とは無関係
11月の決算発表以降に大幅な業績の上方修正でも開示するのかな?
未だに四半期黒字化の目処すら示せてないのに、時価総額40億以上の価値ある会社を証明出来るのかな?
楽しみがどんどん増すばかり
ストグラは案件じゃないですよ
結局、チャンネル収益化達成せず、本家CH移動も再生回数伸びず金にもならない、注目も浴びないから早々に飽きたんですよ
定例会議の動画も再生数稼げず放置しっぱなし
むらいさんのストグラ配信はもうしないのかな
案件終わるとやめちゃう
ビジネスだからしかたないよね
金にならないことはやらない
7月も半分終わりましたが、相変わらずAIパッケージ、地方放送局との協業共に進捗報告もなく、今期業績に寄与するか既に怪しい状況
矢継ぎ早にIR連発した協業も今期どれだけ業績に寄与する事やら?
経営陣が自信満々に説明してた売上増、四半期黒字化の手段が1つも結果に結び付いてないけど、残り半年以下の期間でどう結果を残すのかな?