一般論です。
ただ投資目的が純投資の場合、どうなるのか分かりません
詳しい方おられますか
マイルストーン
従業員4人の投資会社
ある人の投稿に依れば、投資失敗しないらしい
危なくなったら、買値で戻させるとの事
去年上場維持のためir乱発したけど、最後ダメだったからね。今回も上がったら売り抜け、これに限る。多分実績は伴わない。
ここ最近の動きは噴火前の前兆に思えます。ここは上がる時の爆発力がすごいので来月おもしろい展開になるのではと予想してます。上場維持をかけて会社も何か出してきそうなタイミング。
ロジックで一切反論できない時に敗北者が吐く定型句で草。
相手にしてないと言いつつ掲示板を常時監視して反応せずにはいられないほど、足元の買い戻し圧力が恐ろしくてたまらないわけだ。
AI自動化による粗利劇変の現実にぐうの音も出ないなら、大人しく高値での買い戻し準備でもしてな。
来月からの時価総額40億以上を前にIR乱発開始してるけど、どれだけ業績に寄与するのかな?
経営陣が約束していた改善期間突入前に、四半期黒字化、数字で上場価値ある企業の証明する期限まで残り1週間もないのにね
ここまでで今期売上増を期待出来るのは、従来春先のJリーグ売上のスライド、ランドセルのAIマーケ、コメプロとの協業、IP3種とのコラボのみ
主幹事業と設定したAIパッケージ、地方放送局、企業との協業の横展開が一向に進む気配のないまま、どんな決算が発表されるのか楽しみですね
初期の導入事例を最速で横展開するための戦略的なアーリーアダプター割引を、単なる値引きの叩き売りだと本気で勘違いしているならビジネスの基本から学び直した方がよろしいかと思います。B2Bの新規事業において最も重要なのは目先の数万円の利益ではなく、圧倒的なスピードで市場シェアと実績ロゴを獲得して競合を置き去りにすることです。12万で売れないから6万にしたのではなく、今後の莫大なストック収益の基盤を最速で構築するための先行投資という当たり前の構図すら理解できず、必死にネガティブな妄想を膨らませる売り方の
最初、8月決算後に爆発すると連投してたので1年近く先では?