2026 年7月期 通期決算説明会の質疑応答(要旨)について
この質疑応答集は、2026 年9月 11 日(金)に開催した通期決算説明会(各メディア、アナリスト・
機関投資家向け)にて、ご出席の皆様からいただいた主なご質問とその回答をまとめたものです。理
解促進のために一部内容の加筆修正を行っております。
■生成 AI ベンダーとのパートナーシップについて
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Q:生成 AI ベンダーとのパ
根本的な認識のズレ
株主還元への意識向上→そもそも株主還元を意識すべき段階に到達していない。到達していない上に資金流出で資本的には振り出しに戻った状態。資金の投資先が無くて困ってる訳でもないのだから余計な事考えずにリスク取ってROE/資本効率を追求してくれ。
高額電子ギフトは論外だが、だからと言ってバリデータ報酬のJOCトークン配られても困る訳で、自社サービスの有料プラン数ヶ月分とかも大した魅力を出せないだろうから無理にやる必要無し。
こっちを読むと、詐欺犯の言うことを信じてしまう理由がわかるよ
tps://project.nikkeibp.co.jp/HumanCapital/atcl/column/00101/081800021/
内情知る者から離れていったのでしょうね。チャートは語る
2026年7月期は、資金流出事案に伴う約12億円の特別損失が響き、当期純損失約10億円に転落しました。売上高は前年比3.9%減の約36億円、営業利益は48.9%減の約1億7,000万円と主要指標が軒並み悪化。翌期は売上8.8%増を見込むものの、配当は引き続き未定です。
少数株主優遇の高額電子ギフト優待は金輪際やめろ。邪道に頼るな。
グロース基準満たさない場合はスタンダード移行を記載しとけ。
これは朗報
⼀部⽣成AIベンダーとの取り組みを開始し、2026年7⽉より売上を計上。
今日は決算日〜。
はてながアメリカのトップコンサルへ基幹技術を提供
ATカーニーの大阪新拠点構想の時期と、生成 AIベンダーの話がではじめた時期が一致
ATカーニーはAI含め、テクノロジーに強いコンサル
副首都構想も含め、関西再興でがっぷり組んでるよ
不祥事があると、冷やかしや批判目的で集まるので「強く売りたい」が増えやすいです
実際に売買している投資家とは必ずしも層が一致しないので、株が上がることはあります
上場廃止待ったなしだからワンチャン賭けてるか自社買取!