個人的な意見で来期の営業利益予想は
きらりプライム事業
10.5億円
老人ホーム事業
4.5億円
ここまではある程度予想が出来る
来期の調整額を6億円とすると
きらりプライムと老人ホームの営業利益は
15億円➖6億円 9億円
問題は、個人的な予想で今回の改定で薬局事業の利益が2〜4億円のマイナスになると思うので、来期以降の薬局開設ペースをどうするか?
・1店舗薬局を開設するのに3000万円かかる
・2Qの説明会で来期も10店舗開設予定としてる
経営陣が薬局事業で9億円からどのくらい利益を
株主向けではないですが、
Xのきらりプライム公式アカウントで
今回の減点は在宅メインには厳しい、
コントロールはできないって投稿されてますね。
きらりプライムには追い風だとして
在宅にはダメージあるでしょう。
トータルどうか。
AICC 営業利益率
2025年度
1Q 2Q 3Q 4Q
26.7% 28.3% 32% 32.7%
2026年度
1Q 2Q 3Q 4Q
40.1% 40% 40.6% ?%
LH 営業利益率
2025年度
1Q 2Q 3Q 4Q
16.2% 16.2% 19.4% 2
もうこの会社は上場廃止して潰した方がいいと思う。
上場してから全てのステークホルダーに迷惑をかけている。
自分の親を施設に入れるなら、株価だけ見てすぐここの施設は闇が潜んでいると思ってしまうからここ以外にすると思う。
在宅は個人宅訪問のみ評価されてるだけ
ここは八幡店とか個人メインでやってたら潰れた。
もう施設しかほとんどしてない。
つまりマイナス改定
一番きついのは3人常勤かつ、日中2人常駐。
これをとらないとヤバいのに、きらりはギリギリの3人とかで回してるから、とれない薬局出てくる
訪看も個人宅以外の分はかなりツライ
今後2年は株価は上がらない事が確定してしまいました
本当に企業を成長させたいと考えると社長に理念を諦めてもらうしかないね
薬局事業で売上が増えても利益が増えないなら何の意味もない
薬局事業の投資を一旦辞めてきらりプライムとリージョンプライムのコンサルに投資を全振りするべき
きらりプライムとリージョンプライムの営業利益率60%越えやで
利益成長出来るのはここしかない
利益が成長しない限り株価は上がらんのやから
これの何が恐ろしいかというと
在宅患者月2回14日調剤処方が基本
在宅患者数12000人(ヒュウガは施設在宅8割以上なので施設在宅9600人、個人宅2400人)
施設在宅
9600人✖️月2回✖️12月✖️➖540円 1.2億
個人宅
2400人✖️月2回✖️12月✖️➖540円 200万
外来患者
以前の資料で1店舗あたり外来処方箋枚数は月400枚とある
半分程度が対象となり減算になると
月200枚✖️12月✖️63店舗✖️➖540円 0.8億
合計2億円程度
さらに在宅総合体制加算
損切りしました
保険収入で上場するのは厳しかったですね
金儲けは許されない業界
今後も診療報酬改定の度に利益率は下がっていくと思う
調剤報酬改定で調剤管理料がとんでもない減算になってます
Xを見たらわかるけど処方箋1枚で14日だと−54点になります
ヒュウガは施設在宅中心で月2回訪問しているからとんでもなく減算になりざっと計算しても2〜3億円のマイナス改定になると思います
個人的な考えなので間違ってたらすいません
私は勘違いしていました
国の考えとして在宅を推進しているが、国が目