アイドマホールディングスとした会社名で、新しいクライアントを開拓出来なくなっている時点でもう「終わっている」。
AIによって、人件費、すなわち、固定費を下げ、利益を確保するしか手の打ちどころがないことも最悪。本末転倒。
健全な企業は、しっかりとした、収益、すなわち、新規顧客の獲得ができている上での、AIによる、さらなる利益改善をするのが正しい成長の順序。
そこがバレないようにする為に、社員を増やしているが、カモフラージュであることが見え見え。
3Qは.下方修正しているので、なんとか許すが、ただ3Qの収益約31億に対して、純利益1.2億、前年比、67パーサマイナスだからね。
下方修正してこれだから、4Qが下方修正した内容をクリアできなければ、本当に「終わり」だから。
経営陣の刷新をせねばならない状況だと思うけど、三浦氏ば、断固としてしないだろう。
以上から、やっぱり「終わり」。
営業、事務、管理、業務委託を一気にAIに置き換え「AIに置き換えることで営業利益率を飛躍的に高めます!」と宣言し素晴らしい期末計画を発表。で、実際はボロボロになり下方修正かな?
ここは零細個人しか相手にしてもらえなくなり、その零細個人に契約途中で逃げられてばかりで受注が売り上げ計上できず、受注の厳格化で対応しようとしてるがそれをやると受注が激減してしまうので、ジリ貧だと思う。
とは言え、恐らく期末の今社員採用抑制(離職率がめちゃ高いから、リストラしなくても営業系社員はガンガン減る)と事務・管理系社員の給与大幅削減で、来期の営利計画は結構良い数値を出すのでは?とは思っている。そして、数年前みたく「ガチガチの保守的計画です」と言って、未達と言うパターンかな?
3Qのアイドマの業績・株価が、個人経営の受注・契約を増やしたことが主たる原因だとすれば、①アイドマ経営陣は1Q決算公表時、その1週間後の補足説明時には既に認識していたにもかかわらず、全く説明がなされなかったという事実、②その後の説明機会でも、結果的に個人経営の受注・契約が増えたという「結果論」に執着し、経営戦略(ミス)だったのかどうかという説明が一切なされていない事実がある限り、これが今の経営陣の思想・文化で経営ガバナンス上の大きな投資リスクが残存しているとみるべきでしょう。
失礼しました、2021年12月に2分割しているので、公募の人は現状ほぼトントンなんですね。そう考えるとこの辺が底かどうかの見極め時なのかも知れませんね
散々掲示板で叩かれてはいるが、2021年上場時の公募は1930円、初値は3430円、一時買われた時もあるがIPOよろしく大きく調整中。配当も維持できるか分からんが30円出しそう、株価は公募の半値ほど、ビジネスモデルがまだ何とかなると見るなら安いんじゃないかと思うけどね
5,000円で8人の営業、社長1人の営業はやめまさよう。
このキャッチフレーズ、全く意味不明。
詐欺?
本当であれば、3Qの売上が契約したクライアントからの支払いが滞り、下方修正になるのか。
こんな価格で、社員、テレアポの給与支払いできないだろ。
もう、全てが理解不能。
経営能力皆無でも運良ければ上場できるって証明になってしまったね
問題は営業能力もないからクライアントに成果を献上できなくて評判が悪化の一途を辿っている
アイマホがんばれ〜!
元ホルダーとして応援している!
マジで。