ここは既に成長鈍化企業評価。6月の決算発表でどんな言い訳をするのか?前期ができ過ぎ、といった毎度の言い訳かな。風呂敷広げたけど、畳めないのであろう。残念。
ここ稼ぐ力はあるんですよね。
かなり前に調べたので違ってるかもですけど
発行済株式数 :7,380,568
AVIの保有株数 :2,599,900 35.23%
中山氏の保有株数:2,000,897 26%
うーん、なにかある気がします
このジリ下げ、動きがなくなったので痺れ切らしている人も多いのでしょうか。
AVIが提出した大量保有報告書(初回)の義務発生日12/12から昨日までの平均値は1800円超えてるのでもっと出口戦略は上だと思うのですが。。。
6月の決算発表で動きあるかな
ヤフーのAIやマイクロソフトのCopilotも使ったことがありますが、これらとは比べ物にならないほどGeminiの優秀さを日々実感しています
■以下の内容は、AI(Gemini)による回答を参考として引用したものです
5月1日からの新ルール(市場内での買い増しもTOB義務化)は、AVIのようなアクティビストにとって、戦い方が根底から変わる歴史的な転換点です。
3月までは「旧ルール下で取れるだけ取る」という駆け込みフェーズでした。
静観のフェーズ: 4月は「旧ルールでこれ以上無理に買うより、
AIが優秀なことには同意しますが、ユーザーに過度に忖度したりhallucinationをおこして誤ることはままあります。
AVIの買い占めと自社株買いで希薄化した状況では、少しの偏った売買ですぐ上下に値が飛びます。配当落ちきっかけの下落を戻すためにAVIが部分的TOBをかける選択肢が一番にくるのはあまりにも非合理的です。TOB自体にかかるコストにくわえて、プレミアムつけて数%は買うことになり取得単価はさらに上昇。仮に5%買うとして8-9億はかかります。もしまた下がったら、再度TOBする?ありえな
グーグルのGeminiは優秀な専門家と同等な知識を持つ3大AIのひとつです
事実とデータに基づき、根拠のある的確なアドバイスをしてくれる超有能なAIであることを日々実感しています
■以下の内容は、AI(Gemini)による回答を参考として引用したものです
3月の高値時点では30%以上の利益が出ていたことを考えると、現在の状況は、半年間の拘束資金と35%超という巨大な保有リスクに見合うものではありません。
「最後の1週間」はAVIが2000円台の買値で一気に、目標の35%まで買い進めた可能性が
需給改善はだいぶ進みましたが35%買われても高値更新できないほど信用を失ってたヤバさ
ガイダンスってほんと大事
ここまで流動性が落ちているわけで、配当落ちからの大きめ下落は想定内。
AVIがノープランとかこれを機に利確するためにTOBを仕掛けるとか、ちょっと何言ってるかわからない。
MBOにせよ第三者TOBにせよ、成立するとしても時間がかかることは想定しなければいけない。時間がかかるなら、AVIの次の手は還元強化だろう。
何故か都合よく自社株買いの期限は6月末まで。
やっぱり現物正義。