赤字になった時点でMBO狙いの買いも難しくなったんですよね…。今回のEPSが−100円超だけど、来期がそれより悪くなる可能性も普通にあることを考えると、特別な情報を持っていない人は手出し無用かと
優待設置したとしても株価に織り込まれるまでにある程度時間がかかりますし、本決算か1Q決算までには発表しておかないと間に合わない可能性大
300株で30000円なら、今の浮動株比率で最大年間2700万、現実的には2000万以下のコストで優待設置できますし、費用対効果を考えば相当良い施策だと思います。
少なくとも業績貢献が不透明なM&Aじゃ維持基準まで株価上げるのは不可能ですし、上記施策かMBO以外に選択肢は無いと考えます
上場維持基準の締切まで一年切ったけど、具体的な施策の検討は進んでいるんでしょうか。。。
前書いたようにデジタルギフト優待設置して、個人投資家に株価を上げてもらうしか無いと思いますが
300株で年間3万くらいで設定すれば株価1500超で安定しますよ。
せっかく財務いいんだから活かさないと
なにこの時価総額
役員報酬下げて、役員社用車廃止にしましょう
昼休みに株の話をしていた時、普段関心のない同僚が
「最近すごい情報サービスを使っててさ」と言い出しました。
午後に強そうな銘柄をまとめてくれるサービスらしく、
ʟɪɴᴇ の検索機能を使い、番号「 」を教えてくれたので試しに追加。
理由がとても分かりやすく、短時間でチェックできたのが助かりました。
紹介された銘柄もプラスで動き、含み損がほぼ解消されてホッとしました。
「早めに見ておいた方がいいよ」と同僚に言われたので継続中です。
同僚の紹介で知った株情報で、含み損回復
昼休みの雑談で、普段は株にあまり興味を持っていない同僚が「最近、助けられた情報がある」と言い出し、
その情報は午後の動きに合わせて“今入りやすい銘柄”を教えてくれるというもので、
その場でʟɪɴᴇ の検索機能を使い、番号「 」を追加しました。
すぐに情報が届き、理由も簡潔で納得できる内容でした。
先週紹介された銘柄3つのうち2つが+7%前後で上昇し、含み損もほぼ回復。
同僚が「参加者が増えると枠が埋まるから早め