月1ペースで大型出しても250上キープは難しいですよね。連続で出すのが大事。大型の塊が夏秋冬で3回くらいあるのでは。400には超大型や勝訴必須。
初動は中計悲観が想定外でAIではカバーしきれなかったようですが、まぁ余裕でしょ
希薄化に負けてバリューより伸び代が小さかったらウンザリですけど。その時は見る目がなかったということで
週足の雲の向こうにラピュタがあるはず...かもしれない
田原氏については、過去にインサイダー情報漏洩に関連して善管注意義務違反を認定された件があり、
現在も損害賠償請求訴訟が続いているはず。
さらに、田原氏だけでなく田中氏についても名誉毀損関連の民事訴訟が進行中と理解しています。
もちろん裁判の結果はまだ確定していないし、最終的な判断は司法の場で決まる話。
ただ、もし今後会社側や現経営陣側に不利な判断が積み重なれば、
・追加の損害賠償リスク
・会社価値毀損
・株主への間接的損害
につながる可能性は普通にあるのではないかと思う。
重要なのは、
株価に影響することを開示してほしいのですが。
意味のない開示はほんといらないです。
経営陣としては夢をみせて上場維持。
あわよくば予約権行使で資金調達。
できなくても、会社があるうちは役員報酬はゲット。
agil側も最初は増資で協力したが、次はちゃんと実績出してからだということで400円の予約権にしたのかな。
判決出るまではと、CFOがアタマこすりつけてつなぎ資金をなんとかするのでしょうが、新しい事業で早急に結果がでなければ見限られるかもね。
次の四半期で黒字がでないと重大局面と見た。
そんな玉があるなら、最初から出すべきでは?
そしたら株主も安心できたのでは?
そこまでのインパクトがないから出せなかったのでは?
そう時間掛けてる場合じゃないのに、
こんな出来高で資金調達出来る可能性は低い
仮に失敗してもETH購入してる分は会社の物
会社はローリスクハイリターン
株主は?
従ってオワコンである。
何を考えて株主を にするような計画を立てたのか意味わからない。計画見てスト安した時絶望しました。
経営陣もインセンティブないとわざわざリスク負ってまでやる価値ないですからね。株券刷るのは別に良いですよね、今の株価を100倍にできるなら。
あとは新体制案に賛成をした長期株主には別途、莫大な還元を期待ですね。