役員報酬の見直しもしないで、この株価水準でワラントしたら、次の株主総会で取締役候補否決されるかもね。
まあ、そこまで会社があればだけど⋯。
過去の優待が懐かしいです。
今となっては、業績も優待も綺麗さっぱり
『何もない』状態ですね
あと優待がQUOカードから、
デジタルポイント選択制に変わったのは、
唯一の救いでしたね。そこだけは評価できます!
旧経営陣はむちゃくちゃだったけど株価上げ上げ
にしてくれてた点では優秀だったのでは?
株主が求めてるのは極論そこだけなんだし。
資金調達まだです?
どうせならワラントやっちゃえば良かったですね。
したら60億入ってたのに٩( 'ω' )و
時価総額17億円割れ
増資で調達する場合、1年のキャッシュアウト分を手当するだけで、希薄化20%超かぁ。厳しいなあ。
アリア監査法人も、中国資本の手先の可能性あるっぽいなあ。
OMM法律事務所も同じように中国資本案件ばかりだなあ。
自分たちのお金のために、ホドル1の役員を傀儡し、リスクを取らせ
失敗しても自分たちは手数料で儲かってる。
という構造ですね。
こういうのは、徹底的に調べたい。
好き勝手にはさせてはいけない
あんだけ調子にのってやってた説明会、ラジオ、今は全くなし。
株主の懸念である運転資金、今年3つの約束の進捗についてはこまめに説明したほうがいいと思うよ。
出来てる出来てないの前に、都合が悪いことを説明しない、黙る人は信頼されない。
今年はガンガン事業を構築していく
株主のための会社に、そして成長企業へ
まじで頼むぞ
ベルウッドに係る田原氏のポスト
見間違い?
「Startale社、博報堂キー3社に続く、事業創出の新たな一歩」
と書いてある。
まさか、これも「大型」提携10本にカウントするの?