流通株数約360万株で計算すると、7月初~9月末までの平均株価は、2,777円が最低ラインであり、確実にプライムに留まる為には、株価3,000円くらいで推移しないと会社としても安心できないと思います。その為には、色々な株価対策が考えられますが、普通に考えれば大幅増配が一番効果があります。ただ、今期9月末のみとなるとかなりサプライズな増配が必要であり、単純に、2,777円÷現在の株価X130円配当の増配では市場から見透かされます。依って期待する配当金は180円~200円くらいでないと経営陣も安心できないのではないでしょうか。仮に200円としても、70円増配X500万株で4.0億円の株価対策費用で済みます。年間純利益13億円の企業が、4.0億円の一過性のプライム維持費をけちった為に、スタンダード市場に格下げになるのは経営陣も避けたいのではないでしょうか。派遣会社と言うこともあり、やはり信頼度の高い方が人も集めやすいと思います。
後数回2550円トライしたら抜けていきそう
ダメ押しの好材料があれば嬉しいね
中間配当を出すとか自社株買いとかやることは色々あったはずなのに期日が迫っており本気でやる気があるのか疑問。
残り時間を考えると超絶優待しかないけど、
短命になりがちだしどうするんだ?
プライム維持の株価までまだまだ上げないといけませんが、もう時間もない中で何か好材料は出ないのですかね?何も出ないとこのままでは厳しいような・・・
今期中に株価3000円の実現を目指す方針に変更なし。
株主としては信じて応援するだけです。
増収・増益と5円の増配ありがとう☺️
想定外の順調さですね
最近は
プライムとスタンダードの差って無くなって来ましたねw
差はAI関連かそれ以外かが重要・・
名前は関係なくなりました。
「上場維持基準」未達企業だからです。
改善期間対象会社の株価の動向ですが、下落傾向が顕著に出ております。
プライム市場銘柄においてはスタンダード市場への市場変更は株価には大きなネガティブな要因と捉えられている傾向があるように見えます。
改善期間末日は2026/9/30です。