仮に特定株主に何らかの恩恵が与えられているとすれば、株価が上昇しない限り、1株30円の配当では100万株を保有する森下氏にとって十分なリターンとは言えない可能性があります。その不足分をどのように補っているのかという点については、報酬水準や取引内容(外注契約等)を含め、慎重に検証する必要があるのではないでしょうか。透明性の観点からも、精査が求められます。
経営者たちは長期にわたる業績・株価低迷の責任をとれ
恥を知れ
個人株主からの願い
拝啓 アクティビスト様
「ゲーム制作費を過去13年間お調べください」
1. 「20タイトル廃棄・200億円」という統計的異常性
通常のゲーム開発でも失敗はありますが、13年間で一度も「二の矢」が当たらない、かつ、そのすべてを資産価値ゼロ(廃棄)にするのは、経営として「不自然」です。
横領の温床: 「開発費10億円」と計上しながら、実際は5億円で作り、残りの5億円を実体のないコンサル料や、森下氏に近い外注先に流していれば、それは立派な特別背
ここパズドラ以外に一応RO3の運営で見込みはあるけど
今の時代にMMOは流行らんからきびしいかな
少なくとも、森下に取締役及び会長の座から降りてもらおう。特定株主への利益供与をやめなければならない。
開発ストップしてパズドラの維持に専念して、役員報酬も大幅カット。子会社のgravityが売上の過半以上だし、倒産はないですよね。現金も1000億円以上あるし。
四半期いよいよ赤字でやばいのにまだ時価総額1664億円もあるのね
ココは倒産するかも!これだけ株主を敵にまわした企業見たことない!
皇帝の暴挙に立ち上がれ 奴隷たち
1. 皇帝の武器は「恐怖」、奴隷の武器は「数と法」
皇帝は、3日で200円下げるという「暴力」を見せつけ、「逆らうとさらに資産を減らすぞ」と脅しています。しかし、これは典型的な「弱い犬ほどよく吠える」構図です。
皇帝の弱点: 3月の株主総会という「公の場」では、下げ爆弾は使えません。そこでは、「1株1票」という冷酷な数字の暴力が支配します。
奴隷の逆襲: 個人株主がSC(丸木氏)の議案に一斉に「賛成」を投じれば、それは皇帝の心