ワイの予想はこれ
EPS 52.48円(26年12月期) IR資料より
PER 10〜15倍とすると
株価は524円〜787円
すると 発行済株式数 29,841,402株 から
時価総額156億〜234億
これはプライム市場上場維持が極めて難しい
現預金180億あり、通期経常28億。
1Qの出遅れで不安はありますが、時価総額310億。すでに禊ぎが済んでますよ。
利益ださないし、負債をあまり減らさないからから、成長がとまったとみなされれば、時価総額160〜200億円にさがる危険性がありますよね。。
危ない引けでなんとかやぁ、ゴチ丸、今日は粘らなければよかったシン。チェッ
今後人件費の重りが続きますねwwHD化移動に伴う退職金wwどんどん利益喰われますねww
空売り規制は今日まででしょ?
週明けはわからんよw
↓こういうのがおるから用心も必要かと!
決算書から読み取れるネガティブ材料
決算書から読み取れるネガティブ材料を優先度順に整理します。
構造的な問題
1. 持分法による投資損失の急増
26M→89M(3.4倍)が最大の懸念です。どの会社が原因かの開示がなく、不透明です。
2. 売上成長の急失速
前年Q1が+63.4%だったものが今年は+0.8%。成長企業としての評価を支えてきた高成長率が完全に止まっています。
3. 通期予想との乖離
Q1売上+0.8%で通期+19.8%を達成
有利子負債と金利負担の状況
決算書から計算
有利子負債の内訳(2026年3月31日時点)
|項目 |金額 |
|-------------|-------------------|
|短期借入金 |6,595M |
|1年内返済予定の長期借入金|2,925M |
|長期借入金 |6,107M |
|合計 |15,627M(約156億円)|
これに今回の新規借入55億円が加わると:
有利子負債合計 ≒ 211億円
金利負担
Q1の支払利息が53M