まだ、数字として表れ始めたばかり。
爆発力は、まだ、まだ、これからです。
今回の1Q決算の対象期間は「2026年2月1日 〜 2026年4月30日」であるため、5月末に発表されたMainStreaming向けのライセンス出荷や構築に伴う収入は、今回の1Qの数字には入っていません。
したがって、今後、
MainStreamingからの本格的な業績寄与や、先日、発表されたAWS SummitでのVLAモデルの商用セールスによる外販実績などは、すべて2Q以降の業績数字として上乗せされると推測されます。。。。。
そして、そのうち、IWONからの業績がロケットエンジンになるのは時間軸。
この凄さは、
わかる人には、わかる
わからない人には、わからない。。。。
見守りましょう!
単純な転記ミスですか。
全く検討違いだね。東証はこれを重視する。
一年経過時点で、内部管理体制確認書を提出する。
これには「過去5年間の訂正開示」「訂正開示に至った理由」「再発防止策」を記載することになる。
今やってる再発防止策に効果が無いことは証明された。
新たな再発防止策を策定しなきゃならない。
そして、「再発しない体制」ができあがってなきゃ上場廃止だ。
【1Q決算を要約】
利益は赤字だが改善の兆し
営業損失:▲9百万円(前年 ▲854百万円 → 大幅改善)
経常損失:▲1百万円
四半期純利益:88百万円の黒字(前年 ▲1,001百万円)
→ 前年の大赤字からは大きく回復
大きく期待します!?
ひとまず 良くはなってるってのと
ネットワーク関連は やっとこれから認知されてく部分だから 底堅くなってからでいいから 上に動いてくれたらなぁ
でもこのところの下げは見切られた結果ですが、こんな決算でもまだ信用出来んな。
その程度でいいならエーバランスもSESCで要職務めた監査役とか呼んどるわ。
吉岡副社長が鉄壁?笑わせんな。
就任即本決算の数値データ訂正しとるやんけ。
適時開示の訂正は、内部管理体制確認書の記載項目。
「よく確認せずに適時開示を行う人である」事の動かぬ証拠。
特に大きな数値データ訂正を含んでるから、いまだに改善されてない事を証明してくれた。
とりあえず決算は無事通過、、
ここまでたたき売られてきたし、、注意銘柄解除もそろそろ・・
とりあえず600~700円程度には戻してもよかろう・・
注意銘柄解除さえされたら、この株は勝ちます✌️ピース