別に信じたくなきゃそれもよかろう。
が、11月には上場廃止発表になる。
必ず上場廃止になってる要件を複数満たしてる上、特別注意指定後も最大の粉飾相手と取引継続してる。
①粉飾に関与した元社長が社内に残ってる。
②取締役会を入れ替えていない。
③改善目標を達成していない。
⑩
コレを蜘蛛の糸論理哲学ぼっ記では
契約資産と契約負債を
・前受けなし検収済
・検収前(間際)
・検収済
・その他要因
で区分を統一すれば、契約資産と契約負債から未来が見える。ぎっこんばったんピストン運動で地球をまわせ...ぽん!
⑨
契約資産の内訳分からないが、わかることは、売掛金及び契約資産の請求の回収は急速に進み、一方では「検収」を待って売り上げとなる前受金状態の契約負債56億円あるということだ。
受取手形、売掛金及び契約資産
6,043,890
3,844,196
契約負債
5,647,523
5,660,256
ぎっこんばったんピストン運動で地球をまわせ...ぽん!
この掲示板の匿名の素人がいくら上場維持だとか廃止を議論しても的外れでどうでもいい
オモロいけど
オレの主張はシンプル
BIG4が正解
上場廃止の発表は恐らく11月下旬頃。
次の決算発表は12月半ばだから、その頃にはもう整理銘柄で、決算なんか誰も見ない。
⑦
販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 2025年2月1日至 2025年7月31日)
給料及び手当 1,339,290千円
研究開発費 1,858,918千円
当中間連結会計期間
(自 2026年2月1日至 2026年7月31日)
給料及び手当 1,313,247千円
研究開発費 1,260,385千円
※800人の六ヶ月給料支出13億円は一人当たり月27.3万円。
給料及び手当は変わらずに研究
11月には上場廃止決定が出る。
決算書類は3種類あるの。
会社法上の計算書類(株主総会で承認を得る)
金商法上の計算書類(有価証券報告書)
税法上の計算書類
税法上の計算書類は完全に別物。
だから、「税法を重視」とかは無い。
⑤
◎投資が減った=製品が売れていないと一概に決めつけることはできないが、この読みが本当に正しいかどうかを検証するためには、投資CFだけでなく営業活動によるキャッシュ・フローや売上高・セグメント利益(特にネットワーク事業の伸び)」が実際に右肩下がりになっているかをセットで確認することが重要だが、その他にも「受取手形、売掛金及び契約資産6,043,890 3,844,196」の契約資産の内訳は年度報告書には出るが半期には出てないので深層は闇の中である。
今年の前半は株式投資で数百万円の損失が出てしまい、かなり落ち込んでいました。
自分なりに勉強していたものの、実際の取引では感情が先に出てしまい、利益を伸ばせず損失を広げてしまうこともありました。
そんな時に友人から先生を紹介してもらい、銘柄の選び方や相場を見る時のポイントを一から学ぶことにしました。
これまで何となく見ていた情報にも意味があることを知り、少しずつですが自分の判断にも変化が出てきました。
まだ勉強中ですが、以前よりも焦らずに取引を考えられるようになったのは大きな収穫でした。
最近、