特別注意銘柄指定より前に監査役となった吉岡は既に出口を知っていた。先手を打って1年で改善計画を達成していても不思議でない。
永守が辞めたのは東証に辞めさせる権限があったからだ。権限なんてそんなもんさぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
東証が関係したという取締役を辞めさせろと言われれば即辞めらせば済む話だ。吉岡体制での出口は出来上がっている。あとはERPシステム完成で大石には辞めてもらうだけだ。ぎっこんばったんぎっこんばったんぴすとん運動で地球をまわせ...ぽん!
①と②は反論になってないでしょ。現に必ず上場廃止になってるんだから。
④は自身で計画しておきながら、やらなかったことに変わりない。
宿題出さずに「家にはあるんです」みたいな言い訳する小学生。
⑤外部者でも見れば分かるようなミスを、吉岡勉も他の取締役全員も誰一人気付かず、確認せずに発表しちゃったことが問題。しかも本決算の数値。
吉岡勉も「財務報告への感度が低い」のが明らかになってしまった。
クローザーとして呼んだのにいきなり四球連発で押し出しやったようなもん。
他の取締役(大石も含め)も、東証
AIに聞けば掲示板のコメントが正しいかどうか分かるよ。
AIは忖度する事が多いから否定的に聞く事が大切。
例えば
・過去の事例で33%保有が有効に働いたか
・過去の事例と比較してaccessの内部管理体制への評価
・過去の事例と比較して上場廃止確率
・今の株価は空売り目線で有効か
②
■ソフトウェアの資産計上額の算定根拠となる集計データの内容区分に関する不適切な操作や、ソフトウェアの計上タイミングの根拠となる取引証憑の不適切な改変が行われており、その結果、過去に遡ってIPI社におけるソフトウェア資産計上額が過大計上であったこと(ソフトウェアの過大計上=研究開発費等の過少計上)。
エ. ソフトウェア資産計上プロセス
開発費のソフトウェア計上(資産計上)の要件やその集計プロセスに関する社内ルールが、ソフトウェアの開発開始から販売までをマイルストーン毎(企画(仕様の
「角を矯めて牛を殺す」ことにならないか?
人でも会社でも、もちろん犯した過失を教訓として更生する意思のある場合、そのことが社会に有用なことかどうかが大事であって、それを重箱の隅をつつくように欠点をあげつらい、これから伸びる可能性をつぶすような行為を果たして社会的に正義といえるかどうか?
再挑戦が可能な社会に対する考え方の違いがいまの米国での企業の新陳代謝による繁栄と失われた30年から見える日本の停滞の原因の一つではないか?
(もう後がない。 ドル/円、日本再評価にチャ
昨日ってめちゃくちゃ新しい情報やね。話自体は前からあったみたいやけど、少なくともマイナスのニュースではないし、需給の改善、黒字化考えると多少下がっても握る価値あるかもね。
やっぱり、まだ何かIPIで粉飾を隠してるんじゃないか。
頑なに大石が退任しなかったのも、
子会社IPIで退職者が出てるのに経理を採用してないのも、
IPIの取引先から一部誓約書取れてないのも、
CFOを大石の子飼いの夏海(CFOは専門外)にしたのも、
そう考えると全て辻褄が合う。