# 今日のハイライト
- 出来高における機関による空売りは4割弱、全体の4~8割程が機関由来の売りと見られる。
- 暴落した昨日より更に多い空売り枚数、ここ数日間機関は高い空売り枚数を維持。
# 感想
6月17日に800を超えた翌日から機関の空売りは高い水準を維持し続けており、多少強い日があっても怒涛の空売りに押し戻される津波のような相場。ここの個人の需給から言うと、市場無視してどんなめちゃくちゃな操作も許されるので、割安とか意味が無いので短期は要注意。大きく上げている日も特に空売りが少ないと言うよりは、大口の買い方が高い位置で買っている印象だが、積極的な日とそうでない日が明確に分かれる。買い方としても仕入れる度に下げてくれる相場に特に逆らう必要が無い可能性。
ヤフーファイナンス掲示板で特に問題になりやすいのは、以下のような投稿です。
・事実確認の取れていない噂や憶測
・決算内容を極端に歪めた解釈
・経営陣や社員への人格攻撃
・意図的な株価操作を思わせる煽り投稿
・いわゆる風説の流布に該当し得る書き込み
特に注意が必要なのが、一見それらしく見えるが根拠のない情報が、断定的な表現で投稿されるケースです。
# 今日のハイライト
- 前日高値850円代から、再度700円代まで一気に巻き戻し。
- 寄りから大きく仕掛け、午後は800円付近で蓋をして最安値で強引に張り付けたまま安値引け。
- 出来高全体の半分近くが機関による空売り、全体の5~8割程が機関の売りと見られる。
- 個人による信用売りは前日比2割台にまで落ち込み沈黙。
# 感想
機関による空売りの投入量自体は前日より少ないが、出来高が落ち込み相対的に機関の空売りの効果が大きかった1日。
空売り機関が特別頑張ったと言うよりは、買戻しや
全く根拠ないんだけど、決算前、不透明な部分も多くあるので1000円前後で落ち着くのでないでしょうか?
新四季報に人件費など販管費抑制と書いてあるから確認したら本体の従業員が18名も減ってる。2025年9月から2026年3月までの半年で社員の14%が退社した計算になりますね。その間に採用があったとすればさらに高い割合での退社。
新四季報見たら従業員が18名も減ってる。2025年9月から2026年3月までの半年で社員の14%が退社した計算になりますね。その間に採用があったとすればさらに高い割合での退社。
四季報発売日もかつてのような影響はなくなったけど+8.51%はすごかった。
Claudeのプロンプト設計だけで独自AISaaS開発と言い張る戦略は他社も見習うべきだわ。
数時間から数日で楽勝だから毎日リリースも可能なので頑張って欲しいですね。
この金利上昇局面で中小向けサービス事業者が株価上がる期待ある…?しかもPER8倍って…。
# 今日のハイライト
- 売りの個人取引比率が5~8割と今までと一転。
- 買いの個人は売りの半分程で急激な値上がりへの警戒が強いが、絶対数で言うと大きく回復。
- 機関の空売りは前日より多いが、個人の売りの増加により、出来高に対する比率が1割台に希薄化。
- 約定回数に対する板の操作回数が減少傾向、機関の下げアルゴリズムによる自動注文に変化の兆し。
# 感想
決算後3営業日以降最も売りの個人取引比率が高くデータ上特殊な1日。機関による空売りは、6月10日に780円を付けてから一気に底
自社株買いは9月30日までですね
四季報で買われてるのかな…⁉️
ゆっくり上がってください✨