JFLA傘下だったTBジャパンのタコベル事業を小僧寿しの新設子会社TBJに事業譲渡し、TBジャパンは解散。
その後TBJはTBJインベストメントに第三者割当増資を実施。
TBJインベストメントの社名からして受け皿の可能性が高い。同様のスキームを取るならば、TBJインベストメントにタコベル事業譲渡した上でTBJを解散する流れが想像できる。
タコベル社長はKOZO取締役でないからKOZOが直接タコベルの経営を指図することは出来ない。
また、タコベルは100%子会社ではなく、TBJインベストメントが10%弱タコベル株持っているので、TBJインベストメントに第三者割当増資すれば簡単にKOZOの連結から外されてしまう。
持株会社制なのにタコベル社長がKOZO取締役に入っていないのはありえない。
タコベルに期待するのは危険。
どんなに業績好調でも子会社の債務超過解消するのに増資ゼロで最低30〜40年かかる。
マッコリからワラントで調達した資金も、今年中には全部使い切ってしまい、来年にはまた資金繰りに苦しみ、倒産の危機に直面することになるだろう。
行使完了はしない。
完了したら貸株返さないといけない。完了前におかわりきたら貸株継続できる。
行使完了引き延ばせば延ばすほど個人を養分にできる。
50万株もってるから、不信任しましょか?
あ、ここは、そんなの微々たる株数か。
近くの極楽湯では売れ残ったコラボグッズが8割引くらいで売ってました。コンプリートしやすいお値段になったともいえますが。
コラボグッズ、よっぽど人気キャラでないとむずかしいですね。転売もサイトで禁止するところが増えて、転売目的の購入も期待できなくなりましたし。
コゾーも在庫が片づいて、少しでも利益が出ると(損が減ると)いいですけどね。