怪しいといえば、例のレコード会社の合弁はきな臭いですよね。
何か、マネロンとか粉飾とか、そういう類の仕掛けをしようとしてるようにしか見えない。
ああいう会社の箱を通じで、怪しい反社のひととかを隠しながら、出資させるのかな?
中国人資本家やOMM法律事務所、能勢さんあたりが考えそうなことですよね。
実際、その辺しかこんな会社に出資はしないよね。
資金調達先を早く教えて欲しいなあ。
その調達のや意訳内容も知りたいなあ。
しっかり監視しないと、まともなとこが出資すわけはなんだからね。
すでに金融庁的には、反社銘柄ですよね。
しっかりみんなでチェックしましょう。
増資前にシュミレーション何回もやったみたいだけど株価70円になるシュミレーションもあったのかな笑笑
株主ができるのは株主提案をして経営陣を変えるか、
めちゃくちゃな増資提案に反対するしか手立てはないのかなと思います。
ていうかまだ正義のヒーローをやり続けているんですね。
前に誰かがウィランどうのって書いてましたけど、
彼らに関しては、ヴィランが自らを正義のヒーローと称し、株主を騙して経営権を握ったはいいけど、
面の皮が剥がれて本性が見えてきてしまってきてしまったので、再度過去のお話で正義のかぶり物を修繕している。
という感じにしか見えないのですが。
正義がどちらにあるかと言えば、資産流出を企んだ奴に無い事は明らかだと思う。但しその悪を否定するのと、壊されたものを立て直すのとは求められる能力が異なると言う事だろう。株価は先を読むと言うのだから、投資先としての適正を考えるのであれば、ドライな普通の投資家にとってはどちらの能力を重視するべきかは言わずもがなかな。
この会社、上場を維持する気はないんじゃないかな。
仮に貸付債権が存在するとしたら、2034年には20億円は回収できるわけで、債権者としてのハコだけあればいい。
当然回収した現金を今の株主に還元する気もなく、お仲間で何らかの名目で山分けする計画、なのかな?
まあ、それまでに今の経営陣はお払い箱になるでしょうけど。
ただの憶測ですよ。みなさまお気になさらずで。
素晴らしい説明動画でした✨
株主の資産を守り、企業のコンプライアンスやガバナンスの健全化を目指して声を上げた田原マンさん。その行動力と熱意には期待したいですね
ぜひ応援してあげてください\(//∇//)\