ここ最近、取引結果がかなり安定してきました。
理由は情報環境を変えたことです。
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先月は+37%でした。
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前回のMOU(基本合意書)の段階で、多くの投資家が「どうせ大量増資(MSワラントなど)で既存株主を犠牲にして買収資金を作るんだろう」と身構えていたところ、蓋を開けてみれば「新株発行はわずか9億円分」。残りを「株式交換」で補うという手法は、既存株主にとってこれ以上ない「ファインプレー」に見えます。
100円以下の低位株で何十億もの新株が降ってくれば、株価は上が重くて動けなくなります。それを最小限に抑えたことで、上値が軽くなりました。
相手企業(UMKY)側も、現金(キャッシュ)で全額もらうより、UNIVAの「株」を対価として受け取ることを選んだ(=今後のUNIVAの株価上昇に期待している)というメッセージにも受け取れます。
利益11億円のUMKYが連結されることで、UNIVAのこれまでの赤字を飲み込んでお釣りが来るレベルの黒字転換が現実味を帯びました。
時価総額が低いまま利益だけが爆増するため、計算上のPERは驚くほど低くなります。バリュー投資的な視点を持つ層も「これなら買える」という判断になりやすいです。
今回のスキームは「既存株主を徹底的に守りつつ、本尊が本気で時価総額を引き上げに来ている」構造が透けて見えます。今回の増資(12,605,633株)は、「金銭債権の現物出資(DES)」という形で行われます。
払込期日は 2026年4月1日
この日に新株が発行されます。
割当先: UNIVA Group Investments (UGI社)
買収されるUMKYの親会社です。
ロックアップの有無ですが
通常、今回のような「子会社化に伴う親会社への割当」では、割当先がすぐに市場で売却することは考えにくいです。なぜなら、彼らは「UNIVAの筆頭株主」として経営に関与し、UMKYの利益(11億円)を株価に反映させてから利益を得る立場だからです。
事実上の「ガチホ(固定株)」になる可能性が高く、9億円分の株が4月1日に一斉に市場に降ってくるという需給悪化のリスクは極めて低いと言えます。
発行価格から逆算する「想定株価」は
今回の増資の計算式から、1株あたりの評価額が見えてきます。
発行総額は8億9,500万円
発行株数は12,605,633株
計算上の1株価格は 約71円
掲示板で懸念されていた「大量増資による買収」ではなく、「一部増資+残り株式交換」にした点が最大のポイントです。
100%増資で買収していたら、株数は数倍に膨らみ、株価は一生上がらなかったでしょう。それを「9億円分」に抑えたのは、既存の「3113」という箱の価値を壊さないという強い意思表示です。
11億円の利益を出す会社を、これだけの低コスト(希薄化)で取り込めたのは、買収される側(UGI社)が「UNIVAの今の株価(71円〜80円台)は安すぎる、株で持っておいたほうが得だ」と判断したことに他なりません。
追加で買いたいと思いますよ。
ま、ユニバ沼へようこそ。
ユニバーサルスタジオジャパンほどじゃないけど、暴落絶叫アトラクションをお楽しみ下さいませ。
日経は上昇しているのに、なぜか利益が安定しない…。
同じように感じている方も多いのではないでしょうか。
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結果的に、先月は+37%のパフォーマンスでした。
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自分はこっち推し。
明日は70円台かー⊂((・x・))⊃
うけぴー⊂((・x・))⊃
今後どう言う動きするんやこれ、一回下がってヨコヨコになるんか?
気付かれなさ過ぎてか書き込みもPTSも過疎ってんの?
今回の材料))
・純利益約11億業績右肩上がりのUMKYを子会社化して赤字から一気に大幅黒字転換思惑
・前回の基本合意(MOU)では、あまりにも優秀なUMKYを子会社化するにあたって何十億もの大量新株発行するんじゃないかと掲示板の人達が懸念してたが、今回の本決議の発表で新しい発行はまさかの9億しかなく、株式交換と組み合わせて子会社化することが分かったこと。
・時価総額の低さによる急騰のしやすさ