UnitedHealthがメディケア向け肥満症薬プログラム「BALANCE」に課題ありと発言したことで、今日の関連株は少し重く見られています。ただ、これをそのままFoundayoに逆風と見るのは違うと思います。
今回の論点はあくまで制度設計と償還の摩擦であって、薬そのものの需要や競争力を否定する話ではありません。しかも2026年7月からの暫定措置(Bridge)は別枠で進む見通しで、Foundayo自体も対象薬に入っています。
今回のニュースで一番意識すべきなのは、「高価な注射剤中心の普及モデルは一直線ではない」と市場が学んだ点です。既存の注射薬にとっては普及カーブの想定をやや鈍らせる要因になり得ますが、逆に言えば、経口で低コスト・供給面に強みがあり、価格設計や販売チャネルの自由度が高いFoundayoの存在意義がむしろ浮き彫りになった印象です。
保険償還がもたつく局面でも売り方の選択肢を持てるのは大きい。短期のノイズに振らされず、中長期では経口GLP-1の相対的優位を再確認する材料だと思います。
4月21日のEli Lilly and Co (LLY) 値動きは3.52%下落:値動きの背後にある要因
ttps://www.tradingkey.com/jp/news/market-movers/261805943-market-movers-lly-20260421
(TдT)リリー ガンバエ~
Rocheからリリースが出ています。
Roche’s ENSPRYNG (satralizumab) reduces risk of relapses by 68% demonstrating potential to become first treatment for MOGAD
別に短期の方も、売りから入る方も、
儲けて貰って全然問題ないですwww
最後の上げはここ最近のクロオクだと珍しいですね
明日地合いが悪くなければ決算期待上げしてくれそうだけど楽観すぎか
3カ月前は持ち個別銘柄決算15勝2敗、全て減配なし。
一応、インフレに負けない価格転嫁できる企業(ココもそう)を選んで保有しているつもりなのですが、トランプさんが掻き回しますよね、原油高、決算にどの位影響を与えるんですかね。
分かんないですよね。
長期のホルダーさんは特にそうかもしれないですね
いずれにしても、まだ1Qですから、これからの見通しを期待したい
稲妻が光る瞬間もその通りですが、
利確して、税金をお国に差し出すと、
同じ値段だと、同じ株数買えないじゃないですか。
・・・あと、面倒くさいし。
決算は良くても悪くても丁半博打だから逃げるのも戦略ですね
でも手放したら上がるのもよくある話・・・
握ってないと稲妻が光る瞬間にも立ち会えないわけで・・・
あの強かった中外をもう一度
ロシュ 中外 イーライリリーと続きます。
私の買った銘柄は、毎回必ず上がるんだよ…利確がド下手くそで全然儲けないけどねー。