長くなりましたので、
これぐらいで終わりに致します。
このご質問の方のお一人は、かなり長い
時間のご質問されていらっしゃたので、
ほんの少しぐらいしか
書けませんが、
要約すると、
「なぜ、低迷していた株価が、あれほど短期間
に急上昇⤴️したのか?
その間には利益額が
大きな方々がいらっしゃる。と、
で、そこのあたりについては、
急上昇⤴️を予測していた方々が
会社側の内部の方々とかで
いたのだろうか?
それが、外部に出て急上昇したのか?」
から始まり、つまり、
急上昇したことに疑惑があると。
で、その方のお考えでは
「株価下落の要因は、フランス の会社側との
契約内容が非開示によって、期待はずれから
知ったらしまい、みたいなことから
大幅に下落したと。
で現在に至ったと解説。」
つまり、その情報を先に知った人がいて
得した投資家がいて、
フランス の会社側との契約締結前段階で
売り抜けて利益額があったのでは?と。
で、最後に、株価が急激になぜ上昇⤴️?から
現在のところの株価下落の要因、
いくつかご質問がありました。
個人的に思う事、
EVOの新株予約権、株価急上昇、株価下落
に関係しての、個人的な理解で、これが要因では?から
個人的な疑惑、などなど。
窪田社長は、どう思われていらっしゃるか?
と。
で、また一服で。笑
ご質問の中には
「自分は、以前からホルダーで
皆さん、株価が上がって儲かり売った方々も
多いだろうけど、その考え方と違って
配当が欲しいからずっとホルダーなんだ、
いつ頃から配当貰えるの?」
があって、笑
ん...
個人的な意見ですが...
赤字のバイオベンチャー企業の、グロース株
だから...
いつ頃は、難しい質問で、笑
ただ、窪田社長は、丁寧に対応されいらっしゃって、
米国 でも、日本 でも
赤字で上場できる珍しいセクターであるのは
創薬ベンチャー企業が必要だけど
このご質問も今後の「経営方針」に
関係していると思いますので、
要約だけ。
窪田社長のご説明では、
① 別の会社とタイアップして
ロイヤリティを支払ってでも
つまり、窪田製薬側の利益率を
少なくする手法で、資金をできる限り
使わない経営方針案と
② 自社の「資本政策」を中心に据えて
資金繰りしながらの大きな利益率を
維持する経営方針か?
のどちらかぐらいしか、バイオベンチャー企業は
選択肢が少ない。
で、現在のところ検討を重ねています、と。
ごく一般的な、利益化がすぐに可能なセクター
と言
EVOの新株予約権の話しは、
だいたいのご質問の場合
この掲示板とは少しだけ違っての
ご質問がほとんどでしたね。
それは後ほど。
ここで、このようなご趣旨の質問も。
② 今後は、黒字化までの間、
まだしばらく資金調達も
必要だろうし、そこはどうお考えなのか?
あるいは、
現在ある流動性資金をできる限り
減らさず、最小限の経費で早期の黒字化を
目指されるつもりなのか?
と言う趣旨のご質問。
確かにEVOの件については、この回答では株主納得できないだろ
株主総会行ってないから、生で聞いてないから何とも言えないが
これは、具体的な例として
2025.12〜2026.1
「この段階なら
株価対策は絶対必要な段階だと
認識していた」
と、株主総会で窪田社長は
正直にお話ししていらっしゃた。
これは、ほんとによく隠さず話さされている
と言う印象です。
結構。皆さん驚きだったはずです。
普通なら株主総会で言いづらいと思うから。
確かにあの当時の株価水準なら
時価総額が、40億未満になる可能性も
残るから。
それに、急展開で、フランス の会社側から
資金の確保や、
さまざまなな提案があってだから。
このご質
で、少し脇道になりますが
その「株価」を重視した経営のところでは、
窪田社長のご説明で
「EVOの4500万株、新株予約権」の
ご質問等のところでも
あるいは、「利益化」のご質問のところでも
一貫して、「株価」「資本政策」は
バイオベンチャー企業にとっては、どうしても
必要なポイントになると言う趣旨のご説明
でした。
そこは、非常に正直な姿勢が印象的で
「この社長なら、会社を存続させて
さらに将来的に期待していいな。」
となりました。
PTSが上がる時だいたい次の日下がるよ。って、投資専門家の人が言っています。
投資専門家みたいな立派な人が、なぜこんな安い株価の提示版にいるのでしょう?爆笑!