最後の妄想
ASTS株を売らなくても再測定する為の理由として退任したとすると。
三木谷氏の「退任」がパズルの最後の一片か
1月17日現在、三木谷氏がASTSの取締役を退任したという事実は、**「ASTSはもはや『関連会社』ではなく、純粋な『投資先(金融資産)』である」**という会計上の整理を完成させるための決定打に見えます。
これを12月期決算に遡及(またはそのタイミングで処理)させることで、監査法人の承認を得て、巨額の再測定益を**「営業利益」および「最終利益」**に叩き込むことが可能になり
会社が儲けた分だけ
刷りまくる
株主には、恩恵なし
株価変わらないが、会社は大きくなる
コピー株は増殖
株主は生かさず、殺さず
ああ、無情
AIアルゴに対話交渉術みたいなものも組み込まれていて、相手を気持ちよくさせる対応をしているような気がするw
継続的に使ってもらえるように(^^;)
ちなみに。
楽天の自己資本比率が3.5%は、24年12月末
25年3月末は、3.3%
25年6月末は、3.1%
25年9月末は、3.0%
12月末で3.0%を割れてる可能性もありうる。
利益余剰金のマイナスも1兆円を超えてる可能性もある。
買い煽りしているのはチェックしておいたほうが良いな
あることないこと言いだすのが居ると、余計に株価は下落するのよね
嵌めこみ相場ともいう
ないことを過剰に胡散臭い内容で書いているから暴落は近いのね
いつから、9,000億円の利益剰余金のマイナスになったんだ?
監査法人の仕組みってよく分からん
それって
ここの株価が、2倍、3倍になるってことだと思うが?
三木谷君のプレゼン、いつも素敵なストーリーばかりなり。
ストーリーだけでは、食っていけない。
投資は、利益(リターン)があってナンボの世界。
株主資金を1兆円近くも粉砕してしまっているのが現実。
楽天モバイルという慈善事業。
これは投資ではない。
信者から資金調達して、その資金を溶かし続けている。