さすが
空売り専用銘柄と呼ばれるだけの事はありますね
ASTSは株売却する方向だし、半分くらい売るわけでしょ?関係を深化さす方向なら買い増すわけだし、それを利食ってさ
打ち上げ成功したってすごいと思わないし、ASTSの役員もやって実情をよく知ってる三木谷が、夢の技術なら株価ぶっ飛ぶわけだから売るはずがない、もう期待ないんだよ
公開されている株主間協定は次の通りです
株主間協定(Stockholders' Agreement)による拘束
Redditのコミュニティ分析によれば、株主間協定の主要条項として
日本国内でASTは楽天の同意なしに他のMNOと契約できない
地上局(Gateway Earth Station)は楽天専用として確保
楽天はASTの地上局維持費として年間50万ドルを支払う
楽天にとってはStarlinkに乗り換える動機がなく、むしろASTに縛り続けることで日本市場の衛星通信を独占できる構造です
現在軌道上にいるのは6機(Block 1が5機+Block 2が1機)で、PCMagによれば2026年中に45〜60機を目標としていますが、NG-3失敗で1機ロスト+New Glenn運休中という状況です、PCMagもASTのCSO自身が「90機フル星座は2027年」と言っており、秋口の限定サービス開始(AT&T・Verizon向けの部分的カバレッジ)は可能性ゼロではないが、New Glenn復帰がないと年内フル商用サービスはかなり厳しいというのが現実で、どのAIを使ってみたが解答は、秋
今はAI関連株に資金が集中しているのでここらの株はどんどん吸われている状態。仕方ない。
あと2ヶ月経てば6月末に優待SIM権利落ちで下がるでしょ。社長の思いつきで何か条件変えてくるかも知らんけど、どうせ直前まで発表せんだろうし。
楽天モバイル、米国ASTS利用開始は、2027年のいずれかにずれ込むと見られます、米国当局の再決定が下るまでNew Glenn 3打ち上げスケジュールを凍結しました、代替えのfalconはスケジュール過密で難しい、FAAが「New Glenn 3(NG-3)の第2段フライト中の不具合」について、Blue Originにmishap調査の実施を正式に要求(FAAが全工程を監督し、最終報告書と是正措置を承認)しました(FAA General Statements)。
FAAは「飛行再開(return
再度大バーゲンセールで株買えて最高のトランプ相場のお陰かもね?