何度も記載しますがこれほどはっきり資金繰りに問題がないと記載する
低位株銘柄はなかなかありません。
大黒屋を他の低位株と一線を画す要因であると思います。
以下株主総会案内通知の抜粋
第4四半期以降の売上高の動向、現在
の強化された財務状況を見る限り、今後の資金繰りに関してはまったく問
題はなく、総合的に判断した結果、現時点において継続企業の前提に関す
る重要な不確実性は認められないものと判断しております。
来週はハイテク株拾うチャンスではあります。
ハイテク株で儲けてまたここに戻って来ればいいだけ。
短期でどうこうの銘柄ではないとは思います
事業性融資推進法、企業価値担保権について、経営者保証が不要になるとすれば新規開業のリスクの低減に繋がる。
また、新規開業数の増加にも繋がる可能性がある。
しかし日本の全産業において高い割合を占める建設業や飲食業は、開業しては倒産というパターンが多い。
ここに切り込むために、建設業の分かる金融屋と飲食業(喫茶店)が分かる金融屋が大黒屋に来るのだとしたら、その意味は大きい。
中期経営計画の確実な達成という目標にも繋がる。
他銘柄に目が行く、又は勧める投稿もあります。
確かに派手な急騰銘柄が、正直、気にならないとは言いません、
気にならないとは言いませんが、大きな利益は、
「見つける力」よりも「持ち続ける力」
だと思って、大成するまで持ち続けます!!
待つほどに
根を張る花の
強さかな
です
7月頃には黒字化の道筋が、ある程度見えて来ると思っています
1年以上前に30円前後でのホルダーは、今日までじっと持ち続けているでしょうか?値上がりした途端に売って喜び、更に値上がりしてがっかりし、再びホルダーになり損切りし、色々なホルダーが見えますが過ぎ去った事は一旦仕切り直して、明日に向かって日々健康で楽しく売買しましょう。バイバイする日まで!