開示が出ています
(Progress on Disclosed Matters) Notice of Offering of 1st Series Share Acquisition Rights and 1st Series Unsecured Convertible Bonds
1年振りの終値2500円超えになりそうですね。良かったです。
転換社債とはいえ、事業提携相手に空売りはかまさないということなのでしょうね。
数字が強くても通期を変えない。
ここは保守なのはあるけど、強かったのにどうしても残念が勝ってしまう。
プレミアも乗らんし、2334で個人外の一部からのみ自社株買いしますって言われましても?って感じよね。
せめて自社株買いが市場なら相殺出来そうなもんなんだがね。
AIに聞いてみました。第三者割当により発行される第1回新株予約権及び 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の募集があると株価はどうなりますか。
→多くのケースで発表直後から短期的には「下落しやすい」傾向が強い
と理解しておくのが無難です。主な理由は次の三つです。
株式数が増える懸念
裁定取引や空売りの売り圧力
第三者割当への警戒感
少なくても2Qまで上いっても叩かれるし、一旦売ります。流石に機会損失なので。
業績回復で安堵したのも束の間。
昨日と今日の謎な株価乱高下はそういうことなのかもしれないですね。